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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ! -2018年2月- 2/6(火) 22:00~

 【06//2018】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ! -2018年1月-




■番組内容
日本一レベルの高い読者投稿ページがニコ生のファミ通チャンネルに進出!! 週刊ファミ通誌上にて連載されている“ファミ通町内会”のネタを振り返りつつ、雑談中心に進行していきます。番組の最後に視聴者の皆さんといっしょに、いちばんおもしろかったネタをチョイスします。


WEB版ファミ通町内会“コンピュータ町内会”はコチラ
(http://www.famitsu.com/matome/chonaikai/)



■出演
ポルノ鈴木 https://twitter.com/PORNO_SUZUKI
ナッツ https://twitter.com/Nuts_chounaikai
佐治キクオ https://twitter.com/sajiy1




2月版のはずですが、今のところ、番組タイトルが1月のままですよ

でも、ややこしいんですよね
放送月なのか、ネタ紹介の雑誌が発売された月の事を言うのか
普通なら、放送月なのかなって思いますけど



最近思うんですが、ファミ通の他の番組ってそこそこ視聴者あるじゃないですか
そこらの人からの流入って無いんですかね

いや、ここのところずっと視聴者数伸びないなぁと思いまして

確かに、非常にコアな番組ですから、ファミ通の他の番組見てるライトな、
普通のゲーム好きぐらいの人には向かないかもしれないですけどね

前は、そういう事やろうとしてましたよね、ナッツさんがゲーム実況するだとかいろいろ



あと、最近、たまたま、久しぶりに、昔のよりぬきポキャスとかちょっとだけ見返してたんですが
やっぱ、ルパンいるときが一番楽しかったなぁと
ルパンには色々むかつくこともあるかもしれないですが
あの頃が一番楽しかったなと
馬鹿なことをやってても許されていた一番幸せな時期でしたね




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ポプテピピックってムロツヨシ

 【22//2018】

ポプテピピックって面白いですよね!

ムロツヨシさんって面白い役者さんですよね!
















・・・よし、一応、ノルマ達成



もう、いい歳になったので、アニメとか殆ど見なくなってるんですよね
特に、流行の?アニメとか見ないですよ
一生懸命、それこそ全番組チェックぐらいの勢いで見てたのは
00年初頭ぐらいまでですよ

それ以降は徐々に減っていって、今や殆ど見なくなっていました


が、最近、偶然、ポプテピピックなるものを見まして
なんじゃこりゃと思ってましたが
なんだか世間では大人気のようで

元ネタがなんだとか、ダブルキャスティング?同じ内容で違うキャスト使うのとか
メタで、これでもかというくらい色々ぶち込んでくるのとか
そういうものの解説とかは、マニアの人がやれば良いと思うし
自分もよくわからないものもあるので、そういうことは横におくとしてですね



この前、ニコ生で、おたっきぃ佐々木さんの番組やってて
たまたま見てたら
あの、私、自分の趣味じゃない事でも、オタクというよりも
筋の通ったマニアの話聞くの凄い好きなので、訳がわからなくても見聞きするの大好きなので
そういう感じでちらっと見てたら

このポプテピピックについて、ウゴウゴルーガっぽいとか何とか言ってて
あー、なるほど、と思いまして
印象としてはそれが適確かなと思います


ただ、ウゴウゴルーガっていつの話よ?って事じゃないですか
俺が子供?の頃の話だぞと

つまり、ネタというか笑いのフックとしては、一周回ってるって事なんですよね
新しいわけじゃないというか



で、ポプテピピックってつまんない?って言われれば、そりゃ面白いですよ
爆笑するかどうかは別として、あ、面白いなぁって思いますよ



で、ここでムロツヨシって話がでてきて

ムロツヨシさんって、面白いじゃないですか

でも、たまに、芸人より面白いみたいな扱いされる時ありません?
で、そういう感じにされちゃうと

いやいやいや、それは無いわと
芸人舐めすぎやと

あと、ムロツヨシさんでわかりやすいのが、勇者ヨシヒコ的な感じの作品の評価?

私、勇者ヨシヒコも好きですよ、面白いし、よく見てましたし

でも、勇者ヨシヒコを見てて、たまに鼻につくことありません?

「これ、面白いでっしゃろ!」的な匂いが鼻につくというか
「この間とか、ネタってセンス良いでっしゃろ!」的な

結局、間もセンスも、
前に書いたかも知れませんが
世の中にある笑いの殆どが松本人志の「お笑い観」の中にいるわけで
松本人志の笑いの世界観の延長線上でしかないわけですよ
ファンも当人達も、勘違いしちゃいけませんよ?って思うわけです
別に、新しくも何でもなくて
言ってしまえば、やってることは極論言えば堂本剛となんら変わりは無いわけで


でも、世の中、真正面にこういう批評すると、
逆に、この面白さがわかんないの?的な感じの扱いうけるじゃないですか

いやいや、十分にわかってるからこその話じゃないですかと



で、戻って、ポプテピピックに戻ると、これが凄い卑怯なのは
そういう批評も含めて、ネタにするじゃないですか
ネタにするというか、予防線を張っているとも言えますけどね

だから、誰も批評出来ないんですよね笑
批評したら負けみたいな笑
最初から自分達で糞アニメって言ってるしね

なんていうか、今で言うと、
ウーマン村本にマジレスする感じというか
相手にしたら負けみたいな、無敵ですからね
馬鹿は論破できないから無敵っていうやつで

無視する以外の選択肢はない=好きな人には大人気、それ以外は寄せ付けない




だから、結論としては「ポプテピピックは汚い」という事になります笑





でも、今後も見るよ、たぶん

現代に蘇ったウゴウゴルーガでムロツヨシのウーマン村本的な汚いアニメを

アニメ連続で見るとか久しぶりなんで続くかどうか不安だけど



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漫才のネタとアドリブ ネタくりまくった漫才やリズム芸とアドリブのような漫才

 【18//2017】

年末になって「M-1」だとか「THE MANZAI」だとかあって、IPPONもそうですが
お笑いの特番が多くて、楽しいですね

で、漫才の善し悪しなんて、私みたいな素人がわかるわけもないのですが
みんなのネタをずーっと聞いてて、ちょっと思ったことがありまして

それは、「笑わせる」ための、ネタとそれをどう表現するか?という問題でして

ちょっと話それますが、
一応、カギ括弧つけて、笑わせるって書いたのは、漫才は笑わせる芸だからです
「笑わせる」「笑われる」「笑いものにする」っていうのが、まぁ、今ある殆どの笑いの要素だと思いますが
最近は、この特に、「笑いものにする」ような笑いが毛嫌いされるような時代になってると思うんですね
そういう他人を意図せず笑いものにしてお客さんの笑いを取るようなもの”ばかり”になると
それに対して嫌悪感を抱く人が多いんでしょうね
「笑われる」っていうのは、これは、自分、もしくは自分達自身を滑稽に見せて笑ってもらうっていうもの
ただ、これよりも、やっぱり、力でお客さんを「笑わせる」方が、今は、評価が高い時代なんだろうなと思います

ですから、力でお客さんを「笑わせる」漫才っていうのが今お笑いやバラエティで評価が高い時代になってるんだと思います

そのお客さんを「笑わせる」漫才ですが
今年もたくさんの漫才コンビを見たと思いますが、

ネタが面白くて上手いネタだなぁっていう感想を持つ漫才と
これフリートークなのかなんなのか、アドリブで喋ってるなぁっていう漫才、もしくは
アドリブがちょいちょい入るよなぁっていう漫才
そういう2つの種類があったと思うんですね


で、昔、ダウンタウンの松本人志さんが、言っていたことで、

「ネタをどれだけアドリブっぽく見せるかが大事」だと言っていて

漫才やらないんですか?っていう話に対しても

「ガキ(の使い)のフリートークが漫才みたいなもんやからなぁ」

と言っていて

まぁ、今はどう思ってるのかはわかりませんが、以前、そういう話をされていて

あれも何回もトークを見てると、二人が察したように、ネタに入っていくのがわかるんですよ
アドリブで、瞬間的に二人の感性が一致して、阿吽の呼吸でネタに入るんですね
でも、それをネタと感じさせないように、松本がボケて、それにアドリブのように浜田がつっこみ入れるわけです
見てる方は、完全に、アドリブでフリートークをしてるように見えるが
内実二人の感覚的には、ある時点で完全にネタに入ってるわけです
だから、ガキのトークが漫才みたいなもんっていう話になるわけです
まぁ、最近のはちょっと流石に衰えてますが、若い頃のガキのトークなんてまさにそれですね


で、結局、突き詰めると何が面白いのかっていうのが色々一周したりするところもあって
ネタを詰めてできあがった上手い漫才台本を
稽古しまくって、完璧に仕上げた漫才も確かに面白いが
そういう完成された漫才ばかりを見てると、逆に、アドリブっぽい事が面白くなってもくるんですね
アドリブ的なものを評価しがちなのは、
やっぱり、笑いにする瞬間的な発想力とかそういう事を評価するからなんでしょうね
要するに、もの凄い面白い台本があれば、それを素人でも、プロがみて納得できるほど稽古したら
そのネタに限っては面白いはずなんですよ
でも、瞬間的な発想って、その人にしかできないじゃないですか
だから、アドリブっぽいものを評価しがちなんだろうなと思います

ですから、私も、やっぱり、アドリブっぽい、もしくは、そういう風に見せられるものを挟んでくる
そういう気の利いた漫才の方がやっぱり面白く感じるんです
ネタとして完成されればされるほど、落ちが予想ついてちゃうんですよね
完全に裏切ってくれれば良いんですが、まぁ、完成されたネタほど予想ついちゃうもんです

例えば、今年話題になったブルゾンちえみとかも、
まぁ、あれも、最初見たときから誰もがわかってる話ですが
初見はこういうコントも面白いなと笑えるんですが
次からはあんまり笑えないんですね
というのも、これは、明らかに、お付き作家がいて、全部事務所の作家がネタ考えていて
あの3人はそのネタを出してるだけなんですね
だから、その作家のネタが面白いかどうかの話であって、、、という話になってしまうと
そこがあるから、賛否両論になるんですね

M-1で話題になったジャルジャルですけど
松本人志が
「これ以上いくと漫才じゃなくて歌になってしまうけど、ギリギリの所せめてて良いと思いました」
といって、高得点入れたのは、実は、ちょっと色々考えて高得点入れたんじゃないかと思うんですよ

松本人志って前からリズム芸に否定的で、別に面白くもなんともないと思ってると
それは、上記の考えが根本にあるからなんだろうと思うんですね

ですが、今年、そのリズム芸のオリラジ中田の問題で、
恐らく、中田自身もリズム芸を松本人志が評価していないことがわかってて、松本人志に噛みついてて
松本もそれがわかってたと思うんですね

で、最近、松本も大人になってるので、そこら辺も非常に色々考えてたと思うんですね
自分が、リズム芸を評価していないということに対して
それが回り回って、ああいう面倒な、噛みついてくるやつも出てくる結果になったと

だから、今回、丁度ジャルジャルがああいうネタをやったので、うまくのっかろうと
「これ以上行くと歌になってしまうけど・・・」っていう所で若干の抵抗を入れましたが
リズム芸を否定してないですよという既成事実を作ったんじゃないかと

ジャルジャルのあのネタに評価がわかれるのは、
そういうアドリブ、芸人の力的なものに評価をする人がいるので
賛否が分かれるんだろうなと

私の感想は、面白いなぁ、上手いなあ、凄い稽古頑張ったんだろうなぁって
でも、途中から落ちが予想できちゃったなぁ、という感じです
で、その後、ネットの番組で涙流してて、どん引きと
芸人が感動誘ったら終わりだなと

でも、ジャルジャルはそういう芸人なんだろうなと
芸人の種類がちょっと違うんでしょうね、非常に論理的な、理系な?芸人というか

だから、ジャルジャルって平場に出ると全く面白くないじゃないですか
周りのトークに全く入れないし、面白事も言えないし

平場に出るとわかりますよね、その芸人の質が


しかし、アドリブっぽいものが評価されがちっていうのは、やっぱり、松本人志が作ったんですよね

大喜利が笑いとしてここまでになったのは、松本人志からですよ

IPPONグランプリなんてその最たるもんで

IPPONグランプリで評価高い芸人って平場でも強いでしょ

だから、もう、近代の笑いってねぇ・・・完全に、松本人志が作ったと言って良いわけです
で、我々もみんなそれを通っているからね、仕方ないんですよ

前にも書きましたが、「笑いは学ぶもの」ですから

松本人志が作ったものを私は小中高の頃からずっと見てるわけで
今の若い人なんて、生まれた頃から、ずっと松本人志が作ったものの中で笑いを見て、学んでいるわけで
段々とそれが濃くなっていくんですよね


ですから、松本人志的な、
アドリブ、発想力、瞬発力、そういう事に秀でてる芸人じゃないとあまり評価されないという状況があるわけで
それは、漫才師にもあって、
「確かに漫才は面白いし上手いけど、こいつらつまんないよね」
なんていう、一見矛盾するような意見も良く聞かれる状況になってると
そう見えてしまった人にとっては、いくら漫才が面白いとしても、2番手3番手に見えてしまうんですね


だから、平場に出ても笑いを取れる力って、今、芸人では重要なんだろうなと

前にも書きましたが、今、平場で、前で張るタイプの芸人としては、今田耕司が最高峰でしょうね
昔は、今田耕司も自称稀代のコント師なんて言ってましたけどねぇ
実質今は明石家さんまよりも上かなと思います
今田耕司は漫才師じゃないですけどね
でも、今年色んな番組で山ほど漫才コンビ出ましたが
平場で今田耕司よりできる芸人は一人もいないでしょうね



最後、話が飛びますが、こういう事が積み重なった結果としての
「みなさん」と「めちゃイケ」の終了なんじゃないかと思うんですね

私は、全部が全部じゃないけど、両番組とも面白い企画の時は結構あると思うんですけど
でも、ぶっちゃけ、とんねるずもナインティナインも、松本人志的なお笑いの世界観の中では
ハッキリ言って、番組だから面白いんであって、個々だと評価低くなると思うんですね
だって、コンビのネタなんて、殆どの人、見たこともないでしょうし
コンビだけで笑い取ってるところさえも見たこと無いと思います


そういう評価がだんだんと積み重なっての終了なんだろうなと、私は感じます



漫才台本を書く人っていうのがいるんですよね
コントの台本を書く人っていうのもいるし
実は、事務所毎に、一線を退いた芸人なんかが作家としてたくさんいて
若い芸人に書いてやってるんですよね、全部が全部じゃないですけど、そういう若手が多くなってると聞きます
それを完全に仕上げる芸人自身もすごいんですが
そこをどう評価するのか?という問題が浮き彫りになった今年1年の笑いだったなと感じます







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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ! -12月- 12/5(火) 22:00~

 【01//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ! -12月-






今年最後の放送です
いやぁ、早い早い
師走ですなぁ
世間はくだらない相撲の内ゲバの話の方が北朝鮮よりも重要という訳のわからない状況ですが
まぁ、そんなくだらない状況よりも何倍もくだらない投稿ネタを楽しむ番組、生町内会
こんなくだらない世の中だからこそ、一時でも、秀逸なネタで楽しむのも良いんじゃないでしょうか



前回は佐治さんの謝罪やらポルノさんの逮捕話やらでしたが
佐治さんが自宅の様子を撮影してくるとかなんとかっていう話も出てましたよね
そういう話でもやるんでしょうか、そもそも撮影自体を忘れてそうですけど


今年最後ですけど、来年からの放送に関して
まぁ、このままの感じで続けるのも良いとは思いますが
何かしらのテコ入れも考えても良いのかなぁ・・・なんて考えたりもします
でも、ゲスト呼ぶような予算すら無いって話ですから、無理な話か



そういえば、去年の話からすると、一応、元Waveメンバー同士で忘年会とかやってるみたいですよね
その忘年会を配信とかやると楽しいそうなんですけどねぇ
ダメか・・・



今年最後の放送、お忘れ無く





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DMMはドワンゴを買収すべき niconico(く)延期問題で

 【29//2017】

いや、真面目にそう思うんだけど、どうですかね

カドカワと合併しても何も良いこと無かったし
DMMもメディアインフラを持つのは良い事だし

DMMの技術も投入してたら、開発遅れも無かったもしれないしね

買収といわず、合併したらどうですかね
カドカワあるからどうしようもないかもしれないけど
カドカワとも関係浅からぬところあるし


因みに、なんやかんや文句言われまくってるドワンゴですけど
他の動画サービスに質で現状負けてるとしても
私は、方向性?としては間違ってないと思いますよ

ぶっちゃけ、Youtubeに純粋に動画や配信だけで勝負したって負けるに決まってますから
で、今、指摘されてるのが、そういう純粋なベース部分での質じゃないですか
画質とか、そういうベースの技術の部分
でも、そこで勝負したって、しゃーないですよ
じゃ、新しい試みを全部無しにして、今回のバージョンアップを全部画質等々の強化に費やして
他の動画サービスに劣らない状況になったとしましょう
でも、それで、他に勝てますかね?
結局、同じ土俵で勝負しても、お客さんは来ないでしょう

ですから、基本的なことを後回しにしても、差別化が必要だったんだろうと思います



・・・まぁ、だとしても、今のところ新機能が必要だとは思えないですけどね笑
使ってみないとわからないですけど


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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 11月号 11/7(火) 22:00~

 【30//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~


■番組内容
日本一レベルの高い読者投稿ページがニコ生のファミ通チャンネルに進出!! 週刊ファミ通誌上にて連載されている“ファミ通町内会”のネタを振り返りつつ、雑談中心に進行していきます。番組の最後に視聴者の皆さんといっしょに、いちばんおもしろかったネタをチョイスします。

WEB版ファミ通町内会“コンピュータ町内会”はコチラ
http://www.famitsu.com/matome/chonaikai/

ニコニコ生放送(ファミ通チャンネル)とYouTube Live(ファミ通Tube)で同時配信中!

■出演
ポルノ鈴木 https://twitter.com/PORNO_SUZUKI
ナッツ https://twitter.com/Nuts_chounaikai
佐治キクオ https://twitter.com/sajiy1





来週の放送です、お忘れ無きよう・・・
私は明日だとちょっと勘違いしてましたけど




そして、放送日の11月7日って何の日でしょう?

そう、前回の放送でも言っておられましたが

ポルノ鈴木さんの逮捕記念日ですね

しかも、逮捕から10周年の2017年11月7日に生放送という、なんて凄い巡り合わせなんでしょうか!

今回は、ポルノ鈴木逮捕SPということで、逮捕時の映像をみんなで振り返りながらのオープニングとなるのでしょうか
たぶん、ならないでしょうけど



あと、前回、佐治さんがバックレたのは、流石にみんな、なれっ子になってるとはいえ
何かちょっとした謝罪なりなんなり、必要なんじゃないでしょうかね
もう佐治邸配信は有耶無耶になりましたし、他に何かありますかね





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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 10月号 10/3(火) 22:00~

 【01//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~



■番組内容
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■出演
ポルノ鈴木 https://twitter.com/PORNO_SUZUKI
ナッツ https://twitter.com/Nuts_chounaikai
佐治キクオ https://twitter.com/sajiy1









前回は長時間放送の早朝の一コーナーとして放送されたので
チャンネル会員しかTS見れない人もいたんじゃないかと思いますが
その後数日後にYoutubeで公開されてましたね








前回は特番で佐治邸の動画公開みたいな案もありましたが
無かったですね
佐治邸案件は無かったことになっていきそうです


そんなこんなで、
前回の放送で、今回は少し視聴者数が増えるかな?と期待してますが
さてさてどうなることやら





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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 「【27時間】ファミ通1500号記念1500分(+α)配信」にて出張版を放送 9/1 6:00~

 【26//2017】

【27時間】ファミ通1500号記念1500分(+α)配信【各コーナー前半無料】




9月1日(金)
06:00-08:50 【無料放送】ファミ通“生”町内会 出張版!!





9月号は、出張版として、27時間放送の1コーナーとして放送されます

朝6時からという、いつものように、隙間を埋めるためにかり出される生町内会


先月は、途中で終わってしまったので、その続きと
あと、佐治邸の動画を撮ってくるので、佐治邸をみんなで見ようという感じと
勿論、今月分の生町内会をやると

まぁ、これで、だいたい3時間は余裕で使うと思うんですけどね


この佐治邸のレポート動画で、佐治邸配信の計画がさらっと無かったことというか
これで勘弁したってーって事になるんですかね

まぁ、よくよく考えたら、ファミ通として毎日何かしら生放送をやってるわけで
例え佐治邸から配信するという技術的な問題が解決したとしても
そんな放送枠があるのか?という問題が出てきますからね
こんな感じでお茶を濁すしか無いのかもしれませんね






今回の放送と関係ないのですが、ベテランハロプロオタのナッツさんに
アイドルとしての恵比寿★マスカッツを評価してみて欲しいんですよね
私アイドルとかよくわからないので、今のパフォーマンスがどうなのかよくわからないんですよね
長くハロプロオタをやってる人から見て、どうなんだろうと
そこそこ良い出来なのか、まぁ頑張ってるよね程度なのか
マスカッツって、アイドルとしてはAKBというよりもハロプロ方向だと思いますから
まぁ、急に番組で語り出すわけにもいかないでしょうから、難しいでしょうけど
私確かにアイドルに興味は無いのですが、そういう深い知識を持った人の
色んな知識や見識を聞くの好きなんですよね
ナッツさんなんて、ガチのプロのドルオタですから、そういう人のガチの意見を聞いてみたいんですよね
普通の人は「所詮AV女優だろ?www」で一蹴されちゃうので話にならないですから



ということで、9月分の放送は、レギュラー放送無しで、こんな形となりますが
朝一なので見れない人多いと思いますから、タイムシフト予約しておきましょう
お忘れの無きよう





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abemaTV「日村がゆく」 制作のシオプロが、マッコイ斎藤を批判? バラエティにおける熱湯風呂の使い方について「バラエティをわかっていない演出がアイドルにやらせたがる」

 【22//2017】

ビデオ部分でYoutubeに勝てると思ってるところが必ずネックになるであろうでお馴染みのabemaTVですが
abemaTVはTV朝日の協力を得ているので、ある意味TV朝日のネット部門、別働隊に成り下がってる部分もあるわけで
例えるなら、朝日新聞に対するハフィントンポストジャパンのようなものですね
将来abemaの資金繰りが困難になった場合はそのままそっくり乗っ取られるんじゃないかと見てます

まぁ、興味が無い、もしくは、TV朝日的で鼻につくので、必要が無ければ特に見ないのですが
一部のバラエティ番組は結構面白くて見てます

その中でも「日村がゆく」というバナナマンの日村さんの番組と
「KAKERUTV」という極楽とんぼの番組はよく見ています
abemaTVの21-22時に放送されてるバラエティ番組ですね

他にも、おぎやはぎのブステレビとかありますが、
最初、コンセプトは面白いなと思いましたが、
流石に、何回も見てると、個人的には、正直、キツイ
例え面白くても、やっぱりキツイ、長時間見るのはキツイ
笑えるおブスさんと、ガチの人もいるじゃないですか
最初は良いんですけどね、やっぱりキツイっす

指原さんの番組は、まぁ・・・うん
バカリズムの番組は、つまらないとは言わないけど・・・ぐらいで

なので、日村さんの番組と極楽とんぼの番組はよく見てます
最近はyoutubeにフルで上げなくなったので、見に行くのちょっと面倒っす
恐らくこの面倒っていうのが究極的にyoutubeとの差が埋められない問題として残るはずです
今や小学生でも見てる一般化したyoutubeに、純粋に動画部分だけで対抗して
インフラ的にもプラットフォーム的にもビジネス的にも敵うと思ってるんでしょうかね
あ、この話はいいか




で、本題なのですが、この前の日村がゆくで、ちょっと気になる発言がありまして


番組ナレーション

今や、熱湯風呂は、芸人以外でも手を出せるぐらいテンプレート化しています
特に、バラエティをわかっていないディレクターがアイドルにやらせたがるんですよ
やらせたところでたいした笑いにならず、落ち込むアイドルに対して
自分の演出プランが悪い癖に、偉そうにアドバイスでワンチャン狙う
こういう輩がバラエティの質を低下させていると言われています



まぁ、何が?とは言ってないのでわかりませんが
私としては、真っ先に、恵比寿★マスカッツが思い浮かんだわけです

確かに、私も以前、安易にリアクションばかりに頼りすぎだという批判をしましたけどね

これは、恵比寿★マスカッツ、マスカットナイトに対する批判をしたわけでは無いかもしれません

が、この番組は、シオプロという制作会社が制作しておりまして
番組構成作家の筆頭がオークラさんなんですね

実は、マスカットナイトの構成作家を降りた時期と、日村がゆくが始まった時期って繋がるんですよね
もしかしたら、日村がゆくが始まるので、降りたのかもしれませんね

ですから、もしかしたら、この批判は、
オークラさんの実感としての、マスカット批判だったんじゃないかと勘ぐってしまうのです

つまり、マッコイさん、工務店さん、佐藤さんへの批判ととられても仕方ない状況だと思います

因みに、ナレーションの人がアドリブで言ってるのではなく、作家の台本に合わせて言ってるはずで
つまりは、オークラさんが言ってるととらえても差し支えないはずです


私ね、こうなったら、マッコイさんは、KAKERTVで、
日村がゆくよりも面白い熱湯風呂の回を作らないといけないと思いますよ




まぁ、マスカットで熱湯風呂使ってた時期は、オークラさんもまだ作家として加わっていたわけで
つまりは、自分も関わってたわけですから、自虐で言ったのかもしれませんけどね







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ファーストガンダムがリメイク!? 発言する安彦良和氏に対するファンの動揺

 【15//2017】

“ファースト”ガンダム復活へ 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-dal-ent








「ファーストがついにリメイク!?」

普通ならば、ファンが色めきだって歓喜しても良いはずが、様々な波紋、動揺を産んでいる


一番の問題は、こんな重大な話を、何故、安彦良和が主導して語っているのか?という点です


「THE ORIGIN」は、富野由悠季の原作を元に作られた漫画であり
連載が開始する際には、安彦氏自身が、ガンダムは富野氏のものであるという認識の元に悩んだ結果
富野氏からも応援された事をキッカケに始まったという経緯があるので
皆、ファーストの漫画化というものを承認したと思います

「THE ORIGIN」のアニメ化も、その漫画のアニメ化であるから、特に非を唱える人もいません
漫画は安彦氏の書いたものですから

ここまでは、今までに山ほどある、所謂、富野由悠季以外が作ったガンダムとさほど変わらないです


ただ、ファーストのリメイクという事になると話は違います

確かに、ファースの成功には、安彦良和の存在があったでしょう
しかし、10数年前に安彦氏自身も認識されていたとおり
ガンダムは富野由悠季のものです

何故、ORIGINの流れで、こんな大事を安彦氏が語るのだろうか
ORIGIN以降の世間の評価で浮かれ、初期の認識をどこかへ捨ててしまったのであろうか

安彦氏の漫画は独特であり、過去、虹色のトロツキーなど何作か読ませていただいておりましたが
正直、万人受けするような作家ではありません
ガンダム以降はアニメーターを辞め、漫画家として定期的に佳作を発表されておりましたが
恐らく殆どの人がORIGINまで、読んだことも見たことも無かったでしょう
それが、ORIGINで突然再評価されるようになり、今に至っています
ORIGINも当時の漫画家としての不遇状況も見て富野氏は応援したいと思ってOK出したと想像します



更に、不安にさせる発言として

> 「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」
> 「あの出来のものが40年愛されたんだから、今、このクオリティーなら今後50年持たすことができますよ」

これ、完全に、絵描きだけの視点ですよ
まぁ、絵描きなので、そういう発言になってもおかしくはないのですが

しかし、ガンダムは絵だけで受けたのではない
その世界観、設定、台詞回し、音楽・・・絵以外の様々な点が絶妙に組み合わさって受けたのであり
確かに、実際のアニメ制作の中では絵描きのウェートは大きかったかも知れないが
実際にはそれだけでどうにかなったわけではないでしょう


私は、ガンダム好きというよりも、富野由悠季というクリエーターが好きなんですね
富野氏の考えの全てに賛同するわけではないが、本当に面白くて、好きです

今から富野由悠季の事を知ろうと思うなら、最低限「だから僕は・・・」と「ガンダム者」の二つは読んだ方が良いです
ここには、ガンダムができるまで、どれだけの富野氏が挫折し、屈折したクリエーター人生を歩んできたが分かり
ターンエーが始まるまで、どれだけ苦しみながら、作品作りをしてきたかがわかります
富野氏は、こういうこと面白がって何でも喋っちゃうんですよね


つまり、そういう状況の中で、苦悩し、ギリギリの中で生み出し、幸運にもヒットしたのがガンダムだったわけです
前述の通り、ヒットの要因の一つに安彦氏の力もあったと思いますが
ガンダムは、それまで挫折し、屈折した作り手人生を歩んできた富野由悠季が苦悩の中で生み出した、富野由悠季のものです

富野作品にはその時の富野由悠季が入ってくるんですね
作家性というか、富野由悠季そのものがガッツリ入ってくるんです
特にターンエーまではそういう状況が顕著です

そういうものに対し、我が物顔でリメイクについて語るというのはやはり違和感があって当然です
そして、富野由悠季が作っていない富野由悠季作品は、最早、それではありません、外伝やスピンオフに過ぎない


私は、リメイクという事ではなくて
安彦氏は、単に「THE ORIGIN」ということで、淡々と今まで通り、漫画のアニメ化をやれば良いと思いますよ

関係者がどうしてもリメイクを作りたいと思ったとして、
問題は、富野氏が、もう、歳も歳ですから、残りの人生を、ガンダムのリメイクに費やす気が起きるのかどうかという点です
性格からすると、そういうある意味少し後ろ向きな制作に意欲がわくのだろうかと

落としどころとして、どうしてもというなら、それでもやはり、富野由悠季作品として作らないといけないです
どうにか口説き落とすしか・・・
ただ、膨大すぎるので、やるなら、劇場三部作のリメイクという事にするしか
まさかTVシリーズ全部やるとか狂気の沙汰ですよね

個人的には、F91や逆シャアをもう一度きっちり書いて欲しいというのはありますけどね
それこそ富野氏は興味を示さないでしょうから


この件については、富野由悠季をよく知っているか否かで、完全に意見がわかれることではあると思います
ただし、富野由悠季作品を好きで見てきた人間からすると、やはり違和感は拭えません
折角の大事業、始まる前からファンの間で意見が真っ二つになってしまう状況にならなければ良いですが
その時点で失敗と言えるんじゃないでしょうか




Category: サブカル

Theme: 機動戦士ガンダムシリーズ

Genre: アニメ・コミック

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