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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 11月号 11/7(火) 22:00~

 【30//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~


■番組内容
日本一レベルの高い読者投稿ページがニコ生のファミ通チャンネルに進出!! 週刊ファミ通誌上にて連載されている“ファミ通町内会”のネタを振り返りつつ、雑談中心に進行していきます。番組の最後に視聴者の皆さんといっしょに、いちばんおもしろかったネタをチョイスします。

WEB版ファミ通町内会“コンピュータ町内会”はコチラ
http://www.famitsu.com/matome/chonaikai/

ニコニコ生放送(ファミ通チャンネル)とYouTube Live(ファミ通Tube)で同時配信中!

■出演
ポルノ鈴木 https://twitter.com/PORNO_SUZUKI
ナッツ https://twitter.com/Nuts_chounaikai
佐治キクオ https://twitter.com/sajiy1





来週の放送です、お忘れ無きよう・・・
私は明日だとちょっと勘違いしてましたけど




そして、放送日の11月7日って何の日でしょう?

そう、前回の放送でも言っておられましたが

ポルノ鈴木さんの逮捕記念日ですね

しかも、逮捕から10周年の2017年11月7日に生放送という、なんて凄い巡り合わせなんでしょうか!

今回は、ポルノ鈴木逮捕SPということで、逮捕時の映像をみんなで振り返りながらのオープニングとなるのでしょうか
たぶん、ならないでしょうけど



あと、前回、佐治さんがバックレたのは、流石にみんな、なれっ子になってるとはいえ
何かちょっとした謝罪なりなんなり、必要なんじゃないでしょうかね
もう佐治邸配信は有耶無耶になりましたし、他に何かありますかね





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Genre: ゲーム

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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 10月号 10/3(火) 22:00~

 【01//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~



■番組内容
日本一レベルの高い読者投稿ページがニコ生のファミ通チャンネルに進出!! 週刊ファミ通誌上にて連載されている“ファミ通町内会”のネタを振り返りつつ、雑談中心に進行していきます。番組の最後に視聴者の皆さんといっしょに、いちばんおもしろかったネタをチョイスします。


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■出演
ポルノ鈴木 https://twitter.com/PORNO_SUZUKI
ナッツ https://twitter.com/Nuts_chounaikai
佐治キクオ https://twitter.com/sajiy1









前回は長時間放送の早朝の一コーナーとして放送されたので
チャンネル会員しかTS見れない人もいたんじゃないかと思いますが
その後数日後にYoutubeで公開されてましたね








前回は特番で佐治邸の動画公開みたいな案もありましたが
無かったですね
佐治邸案件は無かったことになっていきそうです


そんなこんなで、
前回の放送で、今回は少し視聴者数が増えるかな?と期待してますが
さてさてどうなることやら





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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 「【27時間】ファミ通1500号記念1500分(+α)配信」にて出張版を放送 9/1 6:00~

 【26//2017】

【27時間】ファミ通1500号記念1500分(+α)配信【各コーナー前半無料】




9月1日(金)
06:00-08:50 【無料放送】ファミ通“生”町内会 出張版!!





9月号は、出張版として、27時間放送の1コーナーとして放送されます

朝6時からという、いつものように、隙間を埋めるためにかり出される生町内会


先月は、途中で終わってしまったので、その続きと
あと、佐治邸の動画を撮ってくるので、佐治邸をみんなで見ようという感じと
勿論、今月分の生町内会をやると

まぁ、これで、だいたい3時間は余裕で使うと思うんですけどね


この佐治邸のレポート動画で、佐治邸配信の計画がさらっと無かったことというか
これで勘弁したってーって事になるんですかね

まぁ、よくよく考えたら、ファミ通として毎日何かしら生放送をやってるわけで
例え佐治邸から配信するという技術的な問題が解決したとしても
そんな放送枠があるのか?という問題が出てきますからね
こんな感じでお茶を濁すしか無いのかもしれませんね






今回の放送と関係ないのですが、ベテランハロプロオタのナッツさんに
アイドルとしての恵比寿★マスカッツを評価してみて欲しいんですよね
私アイドルとかよくわからないので、今のパフォーマンスがどうなのかよくわからないんですよね
長くハロプロオタをやってる人から見て、どうなんだろうと
そこそこ良い出来なのか、まぁ頑張ってるよね程度なのか
マスカッツって、アイドルとしてはAKBというよりもハロプロ方向だと思いますから
まぁ、急に番組で語り出すわけにもいかないでしょうから、難しいでしょうけど
私確かにアイドルに興味は無いのですが、そういう深い知識を持った人の
色んな知識や見識を聞くの好きなんですよね
ナッツさんなんて、ガチのプロのドルオタですから、そういう人のガチの意見を聞いてみたいんですよね
普通の人は「所詮AV女優だろ?www」で一蹴されちゃうので話にならないですから



ということで、9月分の放送は、レギュラー放送無しで、こんな形となりますが
朝一なので見れない人多いと思いますから、タイムシフト予約しておきましょう
お忘れの無きよう





Category: サブカル

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abemaTV「日村がゆく」 制作のシオプロが、マッコイ斎藤を批判? バラエティにおける熱湯風呂の使い方について「バラエティをわかっていない演出がアイドルにやらせたがる」

 【22//2017】

ビデオ部分でYoutubeに勝てると思ってるところが必ずネックになるであろうでお馴染みのabemaTVですが
abemaTVはTV朝日の協力を得ているので、ある意味TV朝日のネット部門、別働隊に成り下がってる部分もあるわけで
例えるなら、朝日新聞に対するハフィントンポストジャパンのようなものですね
将来abemaの資金繰りが困難になった場合はそのままそっくり乗っ取られるんじゃないかと見てます

まぁ、興味が無い、もしくは、TV朝日的で鼻につくので、必要が無ければ特に見ないのですが
一部のバラエティ番組は結構面白くて見てます

その中でも「日村がゆく」というバナナマンの日村さんの番組と
「KAKERUTV」という極楽とんぼの番組はよく見ています
abemaTVの21-22時に放送されてるバラエティ番組ですね

他にも、おぎやはぎのブステレビとかありますが、
最初、コンセプトは面白いなと思いましたが、
流石に、何回も見てると、個人的には、正直、キツイ
例え面白くても、やっぱりキツイ、長時間見るのはキツイ
笑えるおブスさんと、ガチの人もいるじゃないですか
最初は良いんですけどね、やっぱりキツイっす

指原さんの番組は、まぁ・・・うん
バカリズムの番組は、つまらないとは言わないけど・・・ぐらいで

なので、日村さんの番組と極楽とんぼの番組はよく見てます
最近はyoutubeにフルで上げなくなったので、見に行くのちょっと面倒っす
恐らくこの面倒っていうのが究極的にyoutubeとの差が埋められない問題として残るはずです
今や小学生でも見てる一般化したyoutubeに、純粋に動画部分だけで対抗して
インフラ的にもプラットフォーム的にもビジネス的にも敵うと思ってるんでしょうかね
あ、この話はいいか




で、本題なのですが、この前の日村がゆくで、ちょっと気になる発言がありまして


番組ナレーション

今や、熱湯風呂は、芸人以外でも手を出せるぐらいテンプレート化しています
特に、バラエティをわかっていないディレクターがアイドルにやらせたがるんですよ
やらせたところでたいした笑いにならず、落ち込むアイドルに対して
自分の演出プランが悪い癖に、偉そうにアドバイスでワンチャン狙う
こういう輩がバラエティの質を低下させていると言われています



まぁ、何が?とは言ってないのでわかりませんが
私としては、真っ先に、恵比寿★マスカッツが思い浮かんだわけです

確かに、私も以前、安易にリアクションばかりに頼りすぎだという批判をしましたけどね

これは、恵比寿★マスカッツ、マスカットナイトに対する批判をしたわけでは無いかもしれません

が、この番組は、シオプロという制作会社が制作しておりまして
番組構成作家の筆頭がオークラさんなんですね

実は、マスカットナイトの構成作家を降りた時期と、日村がゆくが始まった時期って繋がるんですよね
もしかしたら、日村がゆくが始まるので、降りたのかもしれませんね

ですから、もしかしたら、この批判は、
オークラさんの実感としての、マスカット批判だったんじゃないかと勘ぐってしまうのです

つまり、マッコイさん、工務店さん、佐藤さんへの批判ととられても仕方ない状況だと思います

因みに、ナレーションの人がアドリブで言ってるのではなく、作家の台本に合わせて言ってるはずで
つまりは、オークラさんが言ってるととらえても差し支えないはずです


私ね、こうなったら、マッコイさんは、KAKERTVで、
日村がゆくよりも面白い熱湯風呂の回を作らないといけないと思いますよ




まぁ、マスカットで熱湯風呂使ってた時期は、オークラさんもまだ作家として加わっていたわけで
つまりは、自分も関わってたわけですから、自虐で言ったのかもしれませんけどね







Category: サブカル

Theme: お笑い/バラエティ 全般

Genre: テレビ・ラジオ

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ファーストガンダムがリメイク!? 発言する安彦良和氏に対するファンの動揺

 【15//2017】

“ファースト”ガンダム復活へ 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-dal-ent








「ファーストがついにリメイク!?」

普通ならば、ファンが色めきだって歓喜しても良いはずが、様々な波紋、動揺を産んでいる


一番の問題は、こんな重大な話を、何故、安彦良和が主導して語っているのか?という点です


「THE ORIGIN」は、富野由悠季の原作を元に作られた漫画であり
連載が開始する際には、安彦氏自身が、ガンダムは富野氏のものであるという認識の元に悩んだ結果
富野氏からも応援された事をキッカケに始まったという経緯があるので
皆、ファーストの漫画化というものを承認したと思います

「THE ORIGIN」のアニメ化も、その漫画のアニメ化であるから、特に非を唱える人もいません
漫画は安彦氏の書いたものですから

ここまでは、今までに山ほどある、所謂、富野由悠季以外が作ったガンダムとさほど変わらないです


ただ、ファーストのリメイクという事になると話は違います

確かに、ファースの成功には、安彦良和の存在があったでしょう
しかし、10数年前に安彦氏自身も認識されていたとおり
ガンダムは富野由悠季のものです

何故、ORIGINの流れで、こんな大事を安彦氏が語るのだろうか
ORIGIN以降の世間の評価で浮かれ、初期の認識をどこかへ捨ててしまったのであろうか

安彦氏の漫画は独特であり、過去、虹色のトロツキーなど何作か読ませていただいておりましたが
正直、万人受けするような作家ではありません
ガンダム以降はアニメーターを辞め、漫画家として定期的に佳作を発表されておりましたが
恐らく殆どの人がORIGINまで、読んだことも見たことも無かったでしょう
それが、ORIGINで突然再評価されるようになり、今に至っています
ORIGINも当時の漫画家としての不遇状況も見て富野氏は応援したいと思ってOK出したと想像します



更に、不安にさせる発言として

> 「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」
> 「あの出来のものが40年愛されたんだから、今、このクオリティーなら今後50年持たすことができますよ」

これ、完全に、絵描きだけの視点ですよ
まぁ、絵描きなので、そういう発言になってもおかしくはないのですが

しかし、ガンダムは絵だけで受けたのではない
その世界観、設定、台詞回し、音楽・・・絵以外の様々な点が絶妙に組み合わさって受けたのであり
確かに、実際のアニメ制作の中では絵描きのウェートは大きかったかも知れないが
実際にはそれだけでどうにかなったわけではないでしょう


私は、ガンダム好きというよりも、富野由悠季というクリエーターが好きなんですね
富野氏の考えの全てに賛同するわけではないが、本当に面白くて、好きです

今から富野由悠季の事を知ろうと思うなら、最低限「だから僕は・・・」と「ガンダム者」の二つは読んだ方が良いです
ここには、ガンダムができるまで、どれだけの富野氏が挫折し、屈折したクリエーター人生を歩んできたが分かり
ターンエーが始まるまで、どれだけ苦しみながら、作品作りをしてきたかがわかります
富野氏は、こういうこと面白がって何でも喋っちゃうんですよね


つまり、そういう状況の中で、苦悩し、ギリギリの中で生み出し、幸運にもヒットしたのがガンダムだったわけです
前述の通り、ヒットの要因の一つに安彦氏の力もあったと思いますが
ガンダムは、それまで挫折し、屈折した作り手人生を歩んできた富野由悠季が苦悩の中で生み出した、富野由悠季のものです

富野作品にはその時の富野由悠季が入ってくるんですね
作家性というか、富野由悠季そのものがガッツリ入ってくるんです
特にターンエーまではそういう状況が顕著です

そういうものに対し、我が物顔でリメイクについて語るというのはやはり違和感があって当然です
そして、富野由悠季が作っていない富野由悠季作品は、最早、それではありません、外伝やスピンオフに過ぎない


私は、リメイクという事ではなくて
安彦氏は、単に「THE ORIGIN」ということで、淡々と今まで通り、漫画のアニメ化をやれば良いと思いますよ

関係者がどうしてもリメイクを作りたいと思ったとして、
問題は、富野氏が、もう、歳も歳ですから、残りの人生を、ガンダムのリメイクに費やす気が起きるのかどうかという点です
性格からすると、そういうある意味少し後ろ向きな制作に意欲がわくのだろうかと

落としどころとして、どうしてもというなら、それでもやはり、富野由悠季作品として作らないといけないです
どうにか口説き落とすしか・・・
ただ、膨大すぎるので、やるなら、劇場三部作のリメイクという事にするしか
まさかTVシリーズ全部やるとか狂気の沙汰ですよね

個人的には、F91や逆シャアをもう一度きっちり書いて欲しいというのはありますけどね
それこそ富野氏は興味を示さないでしょうから


この件については、富野由悠季をよく知っているか否かで、完全に意見がわかれることではあると思います
ただし、富野由悠季作品を好きで見てきた人間からすると、やはり違和感は拭えません
折角の大事業、始まる前からファンの間で意見が真っ二つになってしまう状況にならなければ良いですが
その時点で失敗と言えるんじゃないでしょうか




Category: サブカル

Theme: 機動戦士ガンダムシリーズ

Genre: アニメ・コミック

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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 8月号 8/1(火) 22:00~

 【31//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~




■番組内容
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■出演
ポルノ鈴木 
ナッツ 
佐治キクオ 






先月から放送事業者がGzブレインに変わってたんですが



2017年 7月3日 - ゲーム情報ポータル事業を新設する株式会社Gzブレインに分割し、再び純粋持株会社体制に移行




なんのこっちゃ・・・・?
ごちゃごちゃ組織弄ってただけかね


wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%AF


動画・生放送

ファミ通チャンネル
ファミ通Appニコ生部
ぼくらのファミ通チャンネル
ファミ通ゲーマーズDXチャンネル
ゲーム実況天国
闘.ch
今井麻美のSSGチャンネル
原由実の○○放送局 大盛
青木瑠璃子のアイコン
ファミ通presents WUGちゃんねる!
オトメイトチャンネル
ユリコちゃんねる






生町内会の事だけ?がWIKIにのってないぞーーーーー!笑



放送は明日!

WIKIからもはぶられる生町内会ですが、是非とも、みなさん視聴してみてください

20代以下はわからないけど、30代以上ははまると思うよ!




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Theme: ゲーム

Genre: ゲーム

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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 7月号 7/4(火) 22:00~

 【03//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~


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■出演
ポルノ鈴木
ナッツ
佐治キクオ






個人的に、先月の放送のトピックとしては

ポルノさん
「仲村みうの名古屋風俗ネタが出たときに、マジで?ってなって、
元ブブカ編集部のコアマガジンの編集者に電話かけたら、マジだって言われた、嘘かホントかはわからない」

という話でしたが
仲村みうさん、ポルノさんはちゃんとMUTEKIデビュー作を買ってるので勘弁してやってください




そんな事はどうでも良いのですが

7/5(水)は、ポルノさんの誕生日ということで

今回の放送は、生誕祭SPという事にな・・・・った事は今まで一度もありませんね笑
一度誕生日プレゼントを持ち寄ろうとか言ってましたが、全員忘れてるぐらいですからね


でも、普通なら、こういうとき誰かしらが、何か用意しておくよね笑

・・・ま、そんな予算微塵もなさそうです



ということで、出演者の誕生日を一度も祝ったことの無い番組ですが

お時間のある方は、是非ご覧ください




Category: サブカル

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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 6月号 6/6(火) 22:00~

 【05//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~






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「ハロプロ生町内会!!! 」byナッツ


明日放送です!
タイムシフト予約忘れずに!
できれば生で見て欲しい




今月も徐々にナッツの謎がむかれていく・・・

ナッツの資金源の謎が明かされる日がくるのだろうか!?

そういえば、佐治邸配信24時間生放送SPの話って徐々に進んでるんだろうか
この感じだと、お盆休みは無さそうだなぁ・・・早くて年末かなぁ

Category: サブカル

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茂木、オリラジ中田のお笑い芸人批判問題 理性的な結論としての炎上

 【01//2017】

少し前に、脳科学者?の茂木さんが、お笑い芸人はオワコンだと言い炎上し
その後、先日、オリラジ中田さんが、同調し
大御所批判をした事で炎上するという事がありました


今更、この程度の話を改めて書くのもどうかとは思いますよね
改めて言われなくてもみんなわかってる話だとは思いますけど




まず、茂木さんが想定してるものって、所謂「コメディアン」

と言われている人達の事なんですね

で、日本の「芸人」とはちょっと言葉がきちんと当てはまらないなんですね

日本のお笑い「芸人」には、
当然、所謂「コメディンアン」も内包しますし
「漫才師」も内包しますし
「落語家」も内包しますし
「コント師」も内包します
他には、当然「MC」も内包しますし、
「リアクション芸」や「一発ギャグ」なんかをする人達も内包します

ですから、非常に一面的な所での話しかしてないんですね
しかも、日本以外では、所謂、お笑い芸人というものが無い
所謂、狭義に意味での「コメディアン」というものしか無いんですね

日本ほど、お笑いという意味で深掘りしている国、文化は無いと思いますよ
そして、もう、先鋭化し、洗練され、いきつくところまで来ている

ハッキリ言うと、日本のお笑いは世界的に見ると「ガラパゴス」と言えるでしょう
しかし、「ガラパゴス」という言葉は、悪いことではありません
要するに、外国が、そこまで、文化レベルを引き上げられていないという事ですから
つまり、日本のお笑いだけが突出しすぎていて
世界的には、未だに、所謂「コメディアン」としての分野しか伸びていないんですね

まぁ、日本はそれほどコメディアンとしての分野が伸びていないのかもしれませんが
だからといって、お笑いというジャンルで考えた場合、世界から劣っているかと言えば
逆に、世界が日本よりも非常に劣っていると言わざるを得ないです

ただ、一つ言っておくと、日本がどうしてこれだけお笑いが発達したかというと
日本語のもつ多様性と柔軟さというものと密接であるので
外国では発達しにくいという面はあると言えると思います


茂木さんが言ってるのは、所謂「コメディアン」という分野での比較であって
要するに、あまりお笑いについて詳しくない人が、言ってしまった話でして
しくじり先生でも言ってましたけどね
ワイドナショーでも松本さんに指摘されて認識されたと思います
まぁ、素人にお笑いセンスを言うのは無理がありますが、要するによくわかっていなかったと
きちんと、言葉の定義が認識出来ていれば、こんな発言はしなかったと思います

脳科学?にはお詳しいようですが、その他は一般人以下という事を露呈してしまったのが
本人にとっては非常に痛い事だったでしょうね
これでは、今後、脳科学以外について何を発言しようが信頼性がゼロになってしまわれましたね
これからまた地道に信頼回復していかないといけないんでしょうね




そして、これで炎上が丸く収まる感じでいたところ
オリラジ中田さんが炎上するような事を言い出しました




オリラジの芸風は、所謂「コメディアン」「パフォーマー」ですから


で、昨年末、紅白出場されましたよね
よかったですよね、パフォーマーとしては非常に出来が良かったと思います

そして、その後、すぐに、日テレのふっとんだに相方の藤森さんがでてらしたんですね

ただね・・・全く、受けてなかったですね
惨敗も良いところ、客も無反応
これくらいの芸歴があって、一応、名前も売れている人で
しかも、さっきまで紅白出てた人が
普通のお笑いとしては基本の、大喜利形式の笑いでは、一切、笑いが取れない
恥ずかしいどころじゃないでしょうね
大喜利というのは言葉を扱う分野の芸人としては、瞬発力的なセンスがあるかどうか一目瞭然になりますから

パフォーマーとしての総合エンターテインメントとしては、それなりの評価はされ
紅白にも出場できるくらいなのに
所謂、日本のお笑いとしては全く評価されない現実を突きつけられたんですね

ただ、オリラジと同様な芸風の芸人を擁護すると
日本には、所謂、言霊信仰というのがあって、言葉というのを非常に重要視するわけです
つまり、芸風で言うと、見た目の面白さよりも、言葉での面白さの方が上であると感じるわけです
古くは落語がありますし、今や、漫才師は一目置かれる状況です
やはり、しゃべりだけで笑わせることができるやつが一番カッコイイわけです、日本人的には
こういうのがあるので、やはり、オリラジのような芸風の人間には他と比べるとハンデがあるのは仕方ないと思います



私は、中田さんは馬鹿じゃないので、茂木さんが何をしくじったかぐらい、良くわかってると思います
わかった上でのああいう発言なんだと思います


つまり、

いくら自分達の芸風を頑張っていこうが、頭打ちだと
評価されない、これ以上、日本では上に行けない
この現実を、紅白出場とふっとんだでの惨敗という事で、改めて見えてしまった

ならば、理性的な人間ならば、どうするか?
それは、自分を変えるか、周囲を変えるか
この二択に迫られます

今更自分を変えられないので、周囲を変えるしかない
自分を変えると言うことは負けるということですから、それは認められない

こういう結論に達するのは非常に論理的、理性的でしょう

ですから、茂木さんの発言に、納得というよりも、
これにのっかろうと思うのも不思議ではありません

ただ、いくら頑張っても簡単に状況を変えるなんてできないのも理解してると思います
ですから、敢えて、大御所にも食ってかかるんですね
ハッキリ言って、炎上狙いですよ
炎上という単語が不適切なら、営業活動の一環ですね
そうやって、少しでも騒ぎにすることで
自分達の居場所を確保しようとしたんですね

少しでも爪痕残すことで、
「パフォーマー」「コメディアン」としての自分達の居場所を作ろうとしたんですね
騒ぎにすれば、少なくとも幾分かはそれに同調してくれる人も出てくるでしょうし
そうすれば、当分の間は、自分達を評価してくれる人が一定数確保できると

まぁ、悪く言ってしまえば、自己保身ですよね
ただ、積極的な自己保身です

だから、茂木さんの場合は、調子こいて書いてしまっただけですが
中田さんの場合は、恐らく、かなり計画的に書いてるんじゃないかと思います
計画的に、周囲に挑発するようにしてるんですね

ただ、これで、非常にはっきりしたなと思います
要するに、もう、俺たちは、日本のお笑いとは一線を引くんだと
そういう宣言でもあるでしょうね
これからは、「パフォーマー」として頑張るんだと
そういう宣言にも受け取れます

あれだけ既存のお笑いの否定するのは
ある意味、日本のお笑い芸人としての決別の意味もあるんじゃないでしょうか



PerfectHumanは、エンターテインメント、パフォーマーとしては
凄い良いと思いますよ
レベル高いです
ただし、私、正直、オリラジのネタで、デビュー時から今まで
お笑いとして面白いとは一回も思ったことはありません
「これ面白い音楽だね、映画だね」という意味での面白いと感じることはあっても
笑ったことは無いですね
腹抱えて笑わせることができないタイプの芸風でしょう


この前、向上委員会に、古坂大魔王が出てて、みんなに言われてましたが
「芸人は誰もPPAPが面白いと言ってないぞ?」と

そりゃそうですよ
PPAPは面白くないです
みなさんもハッキリ言った方が良いでしょう、PPAPはつまらないと

でも、パフォーマーとして、世界ではうけてるわけですね
パフォーマーとしては、面白いと思いますが
所謂、お笑いとして見ると全く面白くないですよね
正直、は?ってレベルでしょう
お笑い芸人のネタとしてみるとセンスがある無し以前の問題ですから
だって、今や、PPAPを使ったCM見ると見てる方が恥ずかしくてチャンネル変えるぐらいですからね

でも、PPAPはつまらないですが、古坂大魔王は面白いです
向上委員会に出る資格は全然ありますよ
だから、古坂大魔王は別にPPAPがつまらないと言われても平気なんですね
お笑い芸人としてもそれなりに力がありますから
逆に、PPAPがキッカケで芸人としても広く認められるようになってよかったでしょうね
で、古坂大魔王はそこら辺よく理解して、切り分けて考えてますよ
だから、頑なにPPAPと古坂大魔王を使い分けてるんだと思います



武士の情けで皆まで言いませんが、ここら辺が、
オリラジ中田さんが、あそこまで言わなきゃいけなかった理由があるでしょうねぇ


理由としては非常に理性的です
故に、あまり非難、否定する気にもならないですね
世間的によく言われている「彼らしいね」という評が良く当てはまると思います

あまり同業者がこの件について触れないのも
以上のこと全部透けて見えてるからでしょうね
今、中田さんはインテリキャラでしょうけど
中田さん以外もみんなそれなりに賢いですから

芸人は馬鹿ではやっていけない



Category: サブカル

Theme: ひとりごと

Genre: 日記

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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 5月号 5/9(火) 22:00~

 【07//2017】

ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~




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GW(読売ジャイアンツVS大洋ホエールズ)の影響で、今月も一週遅れで放送です


それにしても、もし、ポキャスが続いていたら
仲村みうのAV鑑賞会?実況?をやっていたかもなぁ
一応、ゲーム関係の仕事もしてた人ですし

昔やったMUTEKIの吉野公佳作品鑑賞会が蘇ってくるのですが
あの当時、吉野公佳がAV!?って受けた驚きに近いものが
仲村みうにもあるんじゃないかと
一緒に仕事した人もいるでしょ
ということで、今、ポキャスが無い事が非常に残念でなりません
来月、6/1発売で、恐らく来月の放送が6/6ですから、丁度良い時期なのになぁw



この番組、面白いと思う人には凄くはまるのですが
ちょっとね、笑いのセンスが合わない人には全く響かないと思うんですよね

どういう番組かというと、要するに、深夜ラジオの投稿コーナーと同じですよ
ファミ通の読者投稿のページがあって、そこに投稿されてくるネタの中で
面白かったものを紹介していくって事ですから
まんま、深夜ラジオの投稿コーナーです

ただ、ラジオでは伝わらない、表現できない笑いとかもありますからね


是非、試しに、視聴していただけないかなぁと





Category: サブカル

Theme: ゲーム

Genre: ゲーム

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