2013 08 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2013 10

『宇宙戦艦ヤマト2199』続編決定! 完全新作ストーリーで2014年に映画公開へ ・・・(ファ!?

 【29//2013】

『宇宙戦艦ヤマト2199』続編決定! 完全新作ストーリーで2014年に映画公開へ
http://news.mynavi.jp/news/2013/09/29/064/

2012年より劇場で全七章にわたってイベント上映され、テレビ版が9月29日に最終回を迎えたアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』が、完全新作ストーリーで映画化されることが29日、明らかになった。
『宇宙戦艦ヤマト2199』は、1974年に放送された『宇宙戦艦ヤマト』(読売テレビ・日本テレビ系)第1作をベースに、新たなスタッフで制作された完全新作アニメーション。物語や公開日などの詳細は明かされていないが、映画の公開は2014年を予定している。



何を言ってるんですかねぇ

今日、TVで最終回を迎えたわけですが、2199に関しては以前書いてるのでもうこれ以上書くことは無いです

ま、簡単に言ってしまえば

制作委員会側としては、ヤマトビジネスであと10年は食うつもりでいた
しかしながら、2199自体は、最低の出来で、メディアやネット工作で批判を押さえ込むしか無いという散々な状況
そうであっても、飯を食うつもりでいた人が山のようにいるので、今更やめられない

これが真実でしょう

さて、2199の惨状を見て、どれだけ今後のヤマトビジネスについていく人がいるんでしょうねぇ
2199のように、古参ファンから絞ることはできないですよ?
なぜなら、今回の2199は古参ファンが一番冷静に絶望していますから

さて、スポンサー決まるんでしょうかねぇ?爆死確定のヤマトビジネスに
唯一希望があるとしたら、2199を否定して作り直す事ぐらいですかね
ま、それこそ誰もが納得する監督でも連れてこないと無理でしょう
あ、庵野じゃちょっと物足りないですよ、彼は方向性としては出渕と同じ方向にいますから
出渕よりよっぽどマシになるとは思いますがね
関連記事
スポンサーサイト

Category: サブカル

Theme: 宇宙戦艦ヤマト2199

Genre: アニメ・コミック

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

刑事罰適用1年 売り上げ回復せず  ・・・(お、おう

 【29//2013】

刑事罰適用1年 売り上げ回復せず
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130929/k10014898651000.html

ネット上に違法に投稿された音楽や映画などをダウンロードした人に対する刑事罰の適用が始まって来月1日で1年になります。
ファイル交換ソフトの利用者が減少するなど一定の効果が見られる一方で、CDや音楽配信の売り上げの回復には十分につながっていないことが分かりました。



「いや、みんな分かってたんで」




もう、これしか言いようがないでしょ?(笑)


まず、何度もブログで散々語っていますが

「選択肢の多様化によって既存のジャンルは消費者数が減少していった」

というのはどのジャンルにもあることなんです

これ例えるなら

「自動車が売れないのは、車両窃盗団が増加してるからだ!」

なんて言ってるようなもので、発狂も良いところです

もう一つは、

「音楽業界の努力の方向性が間違っている」

ということがります
これも何度もブログで書いてますが

「みんな時間が無い、今の時代は、消費者の時間とお金の奪い合い」

という事を全く分かっていない
知り合いのインディーズの人も昔言ってましたが
もう、音楽聞いて貰うのに必死だというのです
お金とかはもう手数料ぐらいで十分
自分達の音楽を一人でも多くの人に聴いて貰えればそれで良い
こういう風に言ってるんですね
もうね、音楽だけじゃなくて、どのジャンルも、触れて貰うだけでも大変なんですよ
その中で更に興味を持って貰うなんて事はそんじょそこらの努力じゃありません
はっきり言って、音楽業界は馬鹿です

私から一つビジネスモデルを提案しておきましょう

「曲を作って、CDで儲けるビジネスモデルから脱却しましょう
今後は、曲を作って、無料でも良いので沢山の人に聞いて貰って
その中でファンになって貰った人を、ライブやコンサートに呼んで、生音やパフォーマンス関係で儲けましょう」

これが私からの提案です
結局、CDで売れてるのは握手権付きでしょ?関係ないよね、音楽と
楽してCDだけ出してれば儲けられる時代は終わったと言うことです
覚悟があるミュージシャンはJASRACと決別してはどうですかね


あれだけ金使って、政治家にロビー活動して訳の分からない不良品の法律を通させたのにね
その金を全部若手のミュージシャンの育成や支援活動に使っていればねぇ
関連記事

Category: メディア

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

モイーズ:「我々はCLで優勝できるレベルにはない」  ・・・(何言ってんだあんた

 【29//2013】

モイーズ:「我々はCLで優勝できるレベルにはない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000024-goal-socc

「CLで優勝するためには、5人か6人のワールドクラスの選手がいなければならない。バイエルン・ミュンヘンを見てみれば、本物のワールドクラスが5人か6人はいる。そういうチームが必要だ」


モイーズに関しては

「まぁ、1年頑張ってみなよ」

という風に思ってます

実は私トレブルの時からのファン(熱狂的という訳ではありませんよ)でかれこれ14,5年になります
当時は、ギグス、ベッカム、キーン等々魅力的な選手ばかりで、ファンにならない方がおかしいみたいに思ったものです
残念ながら当時は学生でしたのお金もなく、折角、トヨタカップで日本に来るのにTVで見てました
まぁ、しかし、トレブル時代からのファンということで、ある意味、ニワカでしょうね

さて、話しは戻りますが、このぐらいからのファンですので
当然、ユナイテッド=サー・アレックス・ファーガソン な訳で
モイーズに変わって、ユナイテッドがどうなるかというのは、未知数としか言えず
頑張ってみて、と言うしか無い状況なんですよね

今まで、どんな選手が出入りしようが

「ユナイテッドが勝つことに意味がある、誰が来ようが出て行こうが、ユナイテッドが全てだ」

という意識がありましたが、流石に、ファーガソンがいなくなるとちょっとこれは違うのではという感じがしないでもないです

ですので、まぁ、1年か2年、モイーズには時間をあげましょうという風には思っています
残念ですが、ファーガソンがやめるといった時に、1,2年ぐらいの暗黒時代は既に覚悟してますので
いや、この十数年でこの程度の暗黒時代は何度もありますよ、この程度で”まだ”ギャーギャー騒ぐつもりはありません

ということで、しばらくは、ユナイテッドを遠目でやんわりと見るつもりです

因みに、香川については、まぁ、日本人としては頑張って欲しいなという気持ちはありますが
それこそ、ユナイテッドが勝つためなら、どういう事になろうと特に批判はありません
少なくとも私は香川ファンじゃなくて、ユナイテッドファンですから
当然、香川が別のチームいくなら、応援しますよ、でも、ファンというのはそういう事なんです
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

松本人志監督「R100」…笑いと恐怖 紙一重  ・・・(まっちゃんも大変だな

 【28//2013】

松本人志監督「R100」…笑いと恐怖 紙一重
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130920-OYT8T00620.htm

まぁ、デビルマンの富永愛は大嫌いなんで、出来れば見たくないんですけどね
作品自体がダメでしたので隠れていますが
あの時のデビルマンに対する態度は忘れてはいけないものだと思います

それは置いておいて、

「僕は松本ブランドを突き進むだけです」

仕方ないですかね
やはり、一定の教育は必要だねというのはよく分かるんですよね
まともな教育を受けていればもう少し言葉を選ぶかなという感じはします

一つ断っておきますが、今でも、松本人志は好きですよ、彼の笑いも好きです
私ぐらいの年代で言うと、ダウンタウン全盛期ですから
ドリフやとんねるずあたりに飽き始めた頃に現れたスターですからね

当然、小さい頃からよく見てましたし、大ファンです

ただ、流石に、この年になると、笑いの切れが悪くなりますよね
当然だと思うのですよ、頭の回転も多少鈍くなるでしょうし
それはわかりますから、そこまでは求めてません

あとね、最近の人が直ぐに松本人志批判をしますが
お笑いに関して、一つ理解しておく必要があるものがあります

「笑いは、学習するもの」

これを分かっていない人が、反射的にお笑いを批判するんですよ

逆に、学習するものであるから、受け手は常に新しいものを求めてしまい
作り手も新しいものを求めざるを得ず
先鋭化しすぎて袋小路に入ってしまう
もしくは、作り手自身は、常に自分のお笑いをやっているにも関わらず
学習しきってしまった人にとっては、同じ、マンネリと
と捉えられてしまい、批判される

こういう理屈なんですね
新しい笑いの基礎を作ったという意味で、ダウンタウンは偉大なんですが
そこを無かったことにして面白くないと一刀両断するのはちょっと違って
彼は彼なりに自分の笑いをずっと一貫してやっているわけで
批評するならこの点で批評すべきです

まぁ、一つ問題は、彼が、今も昔も横柄だという事でしょうね
これは笑いじゃなくて人間的なものなのでどうしようもないですが
ただ、私は、松本人志はもうこういうやり方じゃないと難しいんだと思いますよ
無理にそういう風に自分を作っていかないと生きていられないというかね、やっさんじゃないですけど、かぶる部分はあると思います
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

戦力外通告候補に多田野、松中、辻内、吉見、細山田らの名前

 【28//2013】

戦力外通告候補に多田野、松中、辻内、吉見、細山田らの名前
http://www.news-postseven.com/archives/20130928_212766.html


おおぅ、もぅ・・・いや、もうそういうしかないです

まぁ、松中は分かるとして、吉見は・・・吉見といえばあのたるんだ体が印象的ですが
ん~、違反球投手って感じはしないんですけどねぇ
吉見がもし戦力外ならどこでも手を挙げるんじゃないですかね
多田野、辻内、細山田はもうどうかね、トライアウト受けてどうなるか

特に、この3人はネタとして扱われることが多くなってましたからね
結局、辻内投手は一度も1軍で投げることが無いままですね
せめて一度投げさせてやればいいのにと思うのですが、厳しい巨人では甘いこと言えるのはある程度実績がある人だけなんでしょうね
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

「あまちゃん」とか「半沢直樹」とか  知らないとダメなんですかね

 【28//2013】

「泣けた」「続編を」 あまちゃん最終回、ツイッターに絶賛の声殺到
http://http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/28/kiji/K201309280067040

NHKで愛之助が「半沢」ドキドキ話
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/09/27/0006373588.shtml


私はTVを必要なければ殆ど見ないので、全く分からないんですよねぇ
実は、そういう人多いでしょ?ねぇ?ホントの事いいなよ!

まぁ、私の場合全く知らないのでそういう話題が出た場合はニコニコしながらスルーするのですが
みなさん正直になった方が良いよ
たかが、流行如きになんの価値があろうか
まぁ、流行ですから、周りの人と話を合わせるのに表面上の知識ぐらいいれておけば後はどうでもいいんじゃないですかね?

そもそも流行ってものがどうにも性に合わないんですよね
流れ去っていく、一過性のものに、何の価値も見出せないんですよ
それなら、過去の名作を見返してた方がよっぽど価値があるんじゃないですかね

あと、この二つに関しては、そういう事以外に最も大きな原因がございまして
それは、私の悪癖の一つ
「みんなが面白いとかいってるもの後から追いかけたくない病」
というものがありまして
結構、そういうのがデカイかなと

例えばですが、「孤独のグルメ」ってありますよね?あれ人気ですよね?
でも、このドラマ自体、世間で騒がれる前から好きでしたし
何より、原作の谷口ジローさんの作品ということで前から知ってましたし
谷口ジローさんは事件屋家業や坊ちゃんの時代、後は実は餓狼伝書いてますよね、当然絵は板垣なにがしよりうまいです
ということで、「孤独のグルメ」はOKという、そういう・・・まぁ、病気ですね

いや、でも、良いんですよ、見ないものは見ないんですよ
周りから何を言われようが、関係ないじゃないですか
そもそも、「大衆に受ける」ということは、多くの人の感覚にあったということで
つまり、それは、全ての表現が大衆の感覚に平均化してあるということであり
それはつまり、既存のもので既に大衆に漠然と認知されているものに過ぎないという事だと思うのです

例えば、あまちゃんや半沢が10年後も愛され続けられるものならばまだわかりますが
10年後も続編や関連作品が作り続けられるような事がありますかね

さぁ、みなさん、世間で流行ってるからって何で見なきゃ行けないの?
流行ってるものは何で面白いって思わなくちゃいけないの?
・・・声を大にして言いましょうよ
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

カネボウ(花王) 「白斑」被害問題

 【28//2013】

カネボウ、ついに高額提訴!
原告女性が訴える本当の病状
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3160

花王さんなら100億ぐらいの損失どうってことないでしょ
毎年、訳の分からない広告費それくらい使ってるでしょうし
台湾で反日番組を制作するぐらい余裕があるのでしょうから

因みに、うちは花王関連製品はいつの間にか消えましたなぁ
実家の親は、TVしかみない所謂B層的な人ですが
少し花王の問題を話したら、徐々に花王製品が消えていきましたね
あと、ヘルシアやエコナの事も昔話ししたらあっという間に家から消えていきましたね
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

経産省官僚 身元ばれ 事件 匿名ブログで「復興は不要」

 【26//2013】

匿名ブログで「復興は不要」 経産省官僚、身元ばれ閉鎖
http://www.asahi.com/national/update/0926/TKY201309250648.html

先日から騒がしているこの事件

2chの●流出事件の時にも書きましたが、ネットに対するリスク管理がなってないよね

正直、個人情報に繋がるような情報は直接避けるべきで、公人ならば表面的に公開されている情報以上のものを出すべきじゃないよ

よく、配信とかやってる人もいるが、大丈夫かなと思うね
例えば、将来、声紋認証が当たり前になったとき、過去の配信した動画から音声を解析して作ることもできるかもしれない
画像もはる人がいるが、結構、解析の元ネタになってますよね

私も文章を書くときすらなるべく不要な個人情報は書かないようにしてますしね、それが例え匿名の掲示板であっても

昔、パソ通時代は、本名晒してナンボみたいな雰囲気もありましたが、インターネットに変わってからは一気に雰囲気がかわりました
そこを経験してますし、ネット黎明期に散々ネットに関する失敗や、悲惨な事件は目にしてきましたので
私は、こういったことには必要以上に敏感だったりします
なので、ブログやツイッターすら当初怖くて触る気が出ませんでしたよ

この人の処分がどうなるかはどうでも構いませんが、ネットリテラシーはどうにかならないものでしょうかね
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

氷○きよしって、ゲイだったのか・・・?

 【26//2013】

氷川きよし「“ズンドコ王子”を悩ますドン底生活」
http://www.asagei.com/15813

まぁ、元記事は関係ないですが、必ずゲイという話しが出てくるんですが
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/01/20110126_hikawa_01.jpg
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/01/20110126_hikawa_02.jpg
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/01/20110126_hikawa_03.jpg
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/01/20120126_hikawa_05.jpg
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/01/20120130_gay_43.jpg
↑この写真見ても、ん~、よく分からない・・・
でも、雰囲気はゲイっぽいが

本記事の話しでは、落ち目かも?で悩んでるっぽいですが、この人落ち目なら演歌自体もうダメでしょ
ま、個人的には、日本歌謡や民謡は許容できるけど、朝鮮民謡の演歌だけは何を聞いても拒否反応が出ます
関連記事

Category: 時事

Theme: 気になったニュース

Genre: ニュース

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

スタートレック TVシリーズ 個人的評価 ~総評~

 【25//2013】

さて、総評となります

どのシリーズも長所短所もあり、基本的には面白いものばかりなのですが
敢えて、順位を付けるとしたら

DS9>ENT>TNG>VOY>TOS

となりますかね、純粋に作品としてのおもしろさからするとね

TOSは、時代的なものもありますし、純粋に作品としてみると少々劣ることは致し方ないと思います
VOYは、面白かったのですが、やはり、全体としてはストーリーの変更等々もあり少し点数が下がります
TNGは、個々のお話は面白いのですが、この設定を元に作られたDS9の方が上かなという判断です
ENTは、打ち切りになったと言うだけで、私の評価は非常に高いです
DS9は、文句なしに総合的な評価はNo.1です、どのシリーズにもイマイチな話しはいくつか混じってくるのですがその割合が圧倒的に少ないのも大きいですし、全体としてのストーリーのまとまりや壮大さ、キャラクターのたち具合、どれをとってもシリーズ最高だと思います

こんな評価したら賛否どころか否しかないでしょうが、まぁ、私はそう思うという事で

私のDS9への印象深さがあるからDS9の評価が高いって事は否定しませんが
一般的なTNGやTOSへの偏った信仰を捨ててみるともうちょっと冷静に評価できるんじゃないかとも思いますけどね

ただ、どのシリーズも面白いことは変わりませんし、見て損したなんてことは絶対にありません

前に書きましたが、現在、単に新作の映画を作ってるだけのスタートレックですが
確かに、それ自体は非常に喜ばしく、スタートレックが作られ続ける事には感謝しかありません
ですが、一番大事な、このスタートレック自体のすばらしさを広める、スタートレックファンを増やす事は全くしていないと思います
映画を見て面白いなと思った人がいても、その人は、所詮、映画が面白かったと思うだけで
スタートレックは面白いという風な事には繋がっていかないでしょう
スタートレックの真髄は今回書いた5つのTVシリーズにあります
パラマウントは、このTVシリーズの布教活動を積極的に行うべきです
そうしないと、10年もすればスタートレック文化などあっという間に消え去ってしまいますよ

とにかく、前にも提案したように、このTVシリーズを通して、真にスタートレックのファンが増えるような活動を期待していますし、日本にスタートレック文化がもう一度根付く事を心から願っております
関連記事

Category: スタートレック

Theme: スタートレック

Genre: テレビ・ラジオ

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る