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Xbox One を擬似体験できる12分のビデオをMicrosoftが発表

 【09//2013】

Xbox Oneを擬似体験できる12分のビデオをMicrosoftが発表, なかなか楽しめる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131109-00021847-techcr-sci

MicrosoftがXbox Oneを紹介する12分の長いビデオを公開した。基本的な使い方のほかに、Live TV、Skype、ゲームの録画、バイオメトリックなサインインなども見せている。まるで自分自身が使っているような気分になるが、実際はXbox担当CMOのYusuf MehdiとXbox企業顧客担当VPのMarc Whittenが、あなたの身代りを演じているのだ。

BingとSkypeはカメオ出演で、6:20あたりに登場するSkypeの追尾はかなりクールだ。ボックススコアを見たり、Xboxのゲームをしたり、友だちとチャットしたり、Hulu PlusやNetflixのストリーミングコンテンツを見たり、…機能の切り替えがとても簡単だ。それだけでも十分にアップグレードの動機になるだろう。これまでは、いちいち、何かを終了して別のものを立ち上げる、というかったるい手順だった。今回のように、ぱっと切り替えることはできなかった。

ぼくはまだ“発売日当日買い”のファンの気分にはなれないが(XboxだけでなくPSも)、見れば見るほど感心してしまう、とだけは言える。


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言うほど、疑似体験はできませんでしたよ(笑)

私XBOX派なので、基本マルチの場合は、XBOXのソフトを買うんですよね
なので、出来ればゲームはXBOXで出して欲しかったり
ただ、最近、腰据えてゲームする人って減りましたよね
みんな携帯、携帯で
逆に携帯レベルのクオリティでも良いって話しですよね、その当たりとの決着がどうなるか気になるところです
あと、やっぱ、ゲームとしては、今、洋ゲーの方がクオリティは高いですよねぇ
ま、任天堂のゲームは作り込んであると思いますがね
どうしてこうなった日本のゲーム業界

私の世代とかはだいたいファミコン直撃世代で、丁度、物心つく頃に世の中に家庭用のビデオゲームが出始めた頃ですから
ゲームについては思い入れが色々ありますが、そういった話はまたの機会に
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ボジョレ 解禁近づくも…今年は“不作”でキャッチコピーが付けられない?

 【09//2013】

ボジョレ解禁近づくも…今年は“不作”でキャッチコピーが付けられない?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131109-00000016-nkgendai-life

毎年、11月の第3木曜日に解禁されるボジョレ・ヌーボー。今年は21日午前0時からだ。バブル期ほどではないが、最近も巷のボジョレ熱はなかなかのもの。気になるのは、今年のワインの出来栄えだ。

 ボジョレといえば例年、「50年に1度」「100年に1度の出来」と、出来栄えを表す賑やかなキャッチコピーが付けられる(下記参照)。明らかな矛盾も“ご愛嬌”だが、今年はなぜかそのコピーが見当たらない。品質評価のコピーは、仏ボジョレワイン委員会が命名する。

「毎年、必ずキャッチコピーが付くというわけではありません。一応、当社では〈豊かな香りの成熟度の高いフルーティーな味わい〉と表現しています」(輸入元のサントリー広報部)

 実は、日本と同様に今年の欧州は異常気象。フランスは6月まで低温が続き、ヒョウや雷雨の被害にも遭っている。
「ボジョレが生産されるブルゴーニュ地方でも、一部地区の生産者が打撃を受けています」(輸入商社関係者)

「史上最悪の不作」とされた昨年でさえ、「よく熟すことができて健全」という名コピー(?)をひねり出したものだが、今年はどうしちゃったのか。

 実際の味の評価は、21日の解禁日に自分の舌で確かめてみるしかない。



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そういえば、今年も「10年に一人の逸材!」的なキャッチコピーでAVデビューした人が何人かいたなぁ・・・(遠い目

ま、それはさておき、既に、ギャグになりつつあるボジョレですがとりあえず、過去を振り返ってみました

1998年 「10年に1度の当たり年」
1999年 「品質は昨年より良い」
2000年 「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
2001年 「ここ10年で最高」
2002年 「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」
2003年 「100年に1度の出来、近年にない良い出来」
2004年 「香りが強く中々の出来栄え」
2005年 「ここ数年で最高」
2006年 「昨年同様良い出来栄え」
2007年 「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
2008年 「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
2009年 「50年に1度の出来栄え」
2010年 「今年は天候が良かった為、昨年並みの仕上がり。爽やかでバランスが良い」
2011年 「2009年より果実味に富んだリッチなワイン」
2012年 「糖度と酸度のバランスが良く、軽やかでフルーティーな仕上がり」
2013年 「???」

私は語彙が少ないので羨ましいです
なんかこういうの飲む人味とかどうでも良さそうなイメージが・・・勝手なイメージですみません
ま、どういうキャッチコピーをつけようが良いんじゃないでしょうか
強いて言うならば、この面白コピーを頑張って続けて欲しいという事でしょうか
ここまでイメージ定着したら、この定着したイメージで新しい商売をはじめれば良いんですよ
今の世の中イメージを定着させるだけでもどれだけ大変なことか・・・
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放射線 有無 ではなく 被曝の「量」 を 重要視すべき

 【09//2013】

重要視すべきは放射線有無ではなく被曝の「量」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131109-00000001-nallabout-hlth

■そもそも放射線(放射能物質・放射能)とは
 「放射線被曝」というと、もうただただ恐ろしいものであるという印象をお持ちの方が多いのではないかと思います。その一方で、たとえば医療現場でのレントゲンやCTなど、放射線はいろいろな場面で使用されていることもよく知られている通りです。
 一体、放射線とは何で、体にどのような影響を及ぼすのでしょうか。
 懐中電灯から光が出てくるように、放射性物質から放射線が放出されます。一般的に放射性物質は放射能と呼ばれることもあるので、放射能から放射線が出てくると言うこともできます。少し抽象的に聞こえるかもしれませんが、放射性物質(放射能)はエネルギー的に不安定な状態の物質で、そこから自身でより安定的な物質に変化しようとします。その際に放出されるのが放射線です。一言で放射線と言っても、その種類によって「α線」「β線」「γ線」などいくつかの種類があります。
■放射線被曝は「被曝量」が問題
 被曝に関する影響について議論するとき、一番大事な前提は、「被曝量」が問題であるということです。日常に存在するさまざまなリスクと同様に、被曝が「ある」か「ない」かの問題ではありません。実は、人類で被曝をしていない人はいません。地球上には放射性物質が多く存在し、そこから生じる放射線によって、我々は日常的に何らかの形で被曝しているのです。
■日常的な食べ物からの放射性被曝
 日常的に摂取している食べ物にも放射性カリウムなどの放射性物質が含まれており、それらを摂取する度に体の中に放射性物質が取り込まれ、取り込まれた放射性物質から発せられる放射線で、我々は被曝しています。
 我々の体を調べれば、放射性カリウムが含まれていない人間はいません。カリウムというのは人間の生命維持に必須のもので、たとえば心臓の電気信号の調整を司っており、カリウムの値がおかしくなると心停止などの重大な事象につながることもあります。カリウムの中の一部に放射性カリウムが含まれており、その放射性カリウムから我々は常に被曝をしています。
■日常的な大地からの放射線被曝
 大地にはいろいろな鉱物が含まれていますが、その中にも放射性物質が含まれていて、放射線が発せられています。空間に飛び交っている放射線がどの程度か調べると、空間線量率がゼロになるような場所は、我々が日常暮らしているような場所にはありません。
 やや余談になりますが、放射性物質がどの程度大地に含まれているかはまちまちです。ですので、住んでいる場所によっても日常的な被ばく量は異なります。鉱物の量や種類によって、日本の約数倍の年間被ばく量があるところすら存在します。一般論ですが、東日本と西日本を比べると、西日本の方が空間の線量が高い場所が多いこともよく知られています。
 私は福島県の相馬市の町中に住んでいますが、ここの空間線量は原発事故の影響を受けたとはいえ、私の実家がある大阪のとある地区の線量とあまり変わりません。
■被曝量によるリスクは0か1では計れない
 食物や大地だけでなく、空気中にも放射性物質が存在しています。呼吸をしている限り、常に放射性物質を肺の中に取り込み被曝しているとも言えます。
 もちろんこれは、東日本大震災による原発事故によってもたらされた結果ではありません。昔、地球が生まれたときから放射性物質が我々の身近に存在しているのです。ですので、たとえば「○○を食べたせいで、被曝してしまった」というように初めて被曝したかのような表現は正しくないのです。
 だからといって、昔から被曝しているから被曝は全く問題が無い、といってしまうとそれも間違いになります。被曝量が多くなると、体のあちこちに影響が出たり、癌になる確率が上昇したりというリスクがあることも確かです。
 まずは放射性物質のリスクがあるかないかは、0か1かという話ではなく、量の問題であるということをしっかり押さえていただければと思います。

文・坪倉 正治(All About 放射線・放射能汚染・医療被曝)




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反原発とかで騒いでいる人はまずはこういったところから知識を増やしていって欲しいですね
ただ、付け加えるとすると、低線量"率"と高線量"率"では全く影響が違ってくるという事ですね
線量率の低いものから高いもののリスト化して出せば良いと思うのです
危険度のグラフは指数関数的になりますから、世間一般で騒がれるようなものがいかに影響のないレベルかがわかります
逆に、チャイナなどから降り注ぐ汚染物質がいかに危険かもわかるでしょうね
PM2.5だけが言われますが、昔から、放射性物質が黄砂にのって飛んできていますし、世間では言われませんが重金属なども含んでおり、単に、PM2.5でよく言われる、石炭や排気ガスだけじゃないですよね
重金属系は今後話題になるかもしれませんねぇ、、、特に幼児には危険ですから・・・
東京は放射線で怖い!といって、西日本へ逃げたお母さん方の子供が重金属中毒になってしまったなんて笑えません
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フカヒレ 消費をやめよう!子供たちが人文字 香港

 【09//2013】

フカヒレ消費をやめよう! 子供たちが人文字 香港
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131109-00000007-jij_afp-env

香港(Hong Kong)で8日、子供たちに海洋環境の大切さを伝える教育プログラム「Kids Ocean Day」のイベントで、子供たちが人文字で浜辺にサメの姿を描いた。ひれが離れているのは、フカヒレの違法取引と消費に関心を持つよう訴えるためだ。

 環境保護団体によると、世界では毎年7000万匹以上のサメが殺されている。過去10年間の香港の輸入量は年間約1万トン。その大半が、中国本土に送られている。




ほう、、、クジラの次はサメですか・・・日本にも沢山輸入されてますけどね
「海洋環境の大切さ」までは良いと思いますけどね、海洋に限らずチャイナの環境汚染は人類史上最悪のレベルですから
ただ、まぁ、そこで持ち上げるのがサメですか・・・
サメが殺されてる ですか・・・
まぁ、この主催した団体の裏にどういった人達がいるのか?この点とかもレポートして欲しいですね(笑)
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