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ファミ通“生”町内会 ~ニコ生やるよ!~ 2014年1月版 は 1/30放送です!

 【30//2014】

前回はブンブン登場で盛り上がった町内会ですが、今回からどうなるのか
あれだけ煽っておいて結局ブンブンペースで終わってしまいましたからねぇ
ブンブンはまた参加してくれるのかな
それとも一流ゲームタレントとしてはゲリラ放送如き出られないと
でも、一応、前回は、ゲスト呼んでいこう的な話にはなってましたよね
誰かなぁ・・・

ネタ紹介以外の全体の流れの話しが欲しいじゃないですか
やっぱ、WWEでも、それぞれのベルトのアングルがあって、更に全体のアングルがあって
最終的に祭典へ向かうって感じじゃないですか
まぁ、そういう流れをですね・・・まぁ、プロレスじゃないですがね

やっぱり、2000人越えの次の目標を決めないとさ、ダラダラいっちゃいますから
それに向かっての悪巧みというものもあるでしょう


ということで、月一の放送をうっかり忘れないように

見たこと無い人、どうせTV見てもツマンネーだろうから、こっちを見ましょう
笑いあり涙あり、ガーターベルトからお墓まで語る総合教養エンターテインメント番組です

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ファミ通“生”町内会~ニコ生やるよ!~ 2014年1月版


ファミ通町内会をみんなで楽しむ、ダラダラ生放送バラエティ!

日本一レベルの高い読者投稿ページがニコ生に進出!!
毎月最終木曜日に放送されるこの番組は、その月に発売された週刊ファミ通誌上にて連載されている「ファミ通町内会」のネタを振り返りつつ、ダラダラとやりたい放題に進行していきます。
シュールでマニアックな笑いを提供するおバカなネタは必見!

番組の最後に、視聴者の皆さまといっしょに、いちばんおもしろかったネタをチョイスいたします。
放送時間は、週刊ファミ通を片手に番組を楽しんでね♪

WEB版ファミ通町内会“コンピュータ町内会”はコチラ
http://www.famitsu.com/matome/chonaikai/

【今月の放送】
2014年1月30日(木)20:30~

【MC】
ポルノ鈴木、ナッツ
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安齋らら 『2.5次元の衝撃。』 歴史を変える”神の乳”(週刊プレイボーイ 2014No.6 より)

 【29//2014】



4週連続の3週目の掲載

グラビア見たいなら本誌で見てくださいということで
以下、煽り文章抜粋


グラビアデビュー
3号連続掲載!!
”神の乳”を持つオンナとして、各所で話題沸騰中。

2.5次元の衝撃。

安齋らら

男の欲望をすべて詰め込んだ、妄想の果てに生まれた奇跡のキャラクターなのかもしれない。
安齋らら。無欲で無垢な女のコ。

もはや「何者か?」なんて、どうでもよくなってくる。

目の前に立っている事実。
写っている肉体のみが真実。

奇跡は始まったばかり。
核心はまだ、この先に。

安齋らら ANZAI RARA
その名前のほかに、彼女のプロフィールはいっさい明らかにされておりません。



先週も良かったですが、今週もよかったです
最後の2枚、特に、横からの写真は完璧に近い
「男の欲望をすべて詰め込んだ」とは直接的で良い表現、まさにその通り

今回、『2.5次元の衝撃。』というタイトルになっています
「妄想の果てに生まれた奇跡のキャラクター」なんて言い方もしてます
ここら辺は、先週の超フィギアという言い方の続きですね
因みに、私は以前このブログで
AVは2.5次元、風俗は3次元という言い方を書いてます

気になったところは
「核心はまだ、この先に。」
単に4週目も(来週号も)ありますよって事なのか
それとも雑誌的に何かもう一つ展開を考えていますよと言う事なのか
核心とは何をさしているのか
まぁ、良い引きだとは思います

あと、「もはや「何者か?」なんて、どうでもよくなってくる。」
はちょっと面白かったです、いや、本当にそうですね(笑)
みんな分かってるけど、まぁ、良いじゃないかと
誰だろうが、この体見て興奮しない男はいないよと
そういうことですね、良い開き直りだと思います(笑)
もうね、誰だ?とかね、野暮なこと聞くなよと
そういうことです


さて、4週連続も来週で最後
流石に、延長とかはないでしょうから、当分は掲載は無いのかな
それとも雑誌を変更して・・・いや、そんなことするぐらいなら、プレイボーイが掲載し続けるでしょ
ここまで独占してきたんだから、1st写真集でも出さないとねぇ・・・出版社としてどうなのよという感じ


関係者もようやく本腰入れて彼女のバックアップを開始
周囲の反響から彼女自身も本格的にこの世界でやっていく決心がついた
その結果のパブ解禁だと思います、ほぼパブ全なんじゃないかと思うのですが
まぁ、たまに、雑誌はOKだけど、新聞等々はNGとか特殊なケースもありますから
完全にオープンなのかどうかはわからないですけどね

で、一つ、個人的な希望を言いますと

○○(メーカー)さん、○○○○○(事務所)さん

「安売りだけは決してしないように」

どんなに厳しくても、最後の最後まで安売りはしちゃダメです

ファンとしては、blogやtwitterをやってもらったり
作品が出ればイベントをやって欲しかったりします
ただ、ここは心を鬼にして、敢えて言います
一般的なそういう個人を出していく事も極力控えて欲しいです

今の世の中と逆行するようですが、体一つで売っていけるだけのものはあると思います
Juliaさんなんかが良い例ですが、ああいう感じで素顔を基本的にはあまり見せないようにした方が良いです
もしも日常的なものを見せるとしても、完全台本でVの特典だけとか、そういった形に限定すべきかなと
ただし、今後、マスカッツレベルの全国的に展開出来る何かがあればそれにのっかっても良いかと思いますが
現状あまりそこに希望を持っても仕方ない状況じゃないかなと
だとすれば、このままファンとの一定の距離感を保ち続け、プレミア感を維持すべきかなと思います

ちょっと話が変わりますが、例をあげますと
アニメ監督の富野由悠季監督ですが、今でこそ、ちょっと面白い禿げ監督として
半分アニメファンのおもちゃのような扱われ方をしていますが
元々、神格化されていた状態なのに、TV等々に露出が多くなってしまった事で
どうしても面白の部分が強調されてしまったが故に、今日日ああいう面白爺さんのような事になってしまってるんです
神格化されていた頃は、それこそまだあまり露出もなく、素の富野監督はみなあまり知りませんから
作品自体やインタビュー記事等々で推し量るしかないわけです
そうすると、インタビュー等々では実際はあんな面白おじさんな訳ですが
実際に、記事として文章におこすときは、そのどうでも良い(本当はどうでもよくないですが)部分は削除され
文体も整えられて、きちっとしたインタビューになるわけです
記事だけ見ると面白部分は無いですから、もの凄いクリエーター部分だけが残るんです
最近、というか、万年資金難で悩む富野監督ですが、
もしも、素の露出を極力控えて、あのまま神格化された状態を続けていれば、今頃資金難で作品が作れないなんて事は無かったような気がします
まぁ、今となっては、本筋の部分以外の付属の面白い部分に関しても富野監督の魅力なんですがね

もう一つ古くさい話をしますが、子供の頃から中山美穂が大好きで憧れの存在でした
デビュー時の初々しい頃から好きで、ドラマは全部録画して(何故か当時自分専用のビデオデッキをもっていた)、歌も買って、写真集も親に見つかると恥ずかしいのでこっそり買ってました
じゃ、結婚だなんだってなってからの彼女はどうかと言われれば、もうあまり興味が無いんですよね
別に結婚したからとかそういう事じゃなくて、つまり、結婚とかなるとそれは日常じゃないですか
日常が見えてくるともうそれって憧れの存在じゃなくなるんですよね
銀幕スターなんて言い方ありますが、スクリーンやブラウン管の中の人だから憧れになるわけで
身近になったら近所のお姉さんになってしまうんですよ
それはそれで良いところもありますし、今はそういう時代なのかもしれません
ただ、私は逆に今の時代だからこそ、そういった部分に関してデリケートに考えるべきかなという風に思います

ということで、例としてあってるかどうかわからないですが
とにかく、どう露出するかは非常に重要な部分だと思います
特に、こういうネット、SNSが中心の情報過多の時代では
普通はそういう訳にはいかないでしょう、間が持ちません
そういう事が出来るのは一部の人のみだと思います

幸い彼女は今のところそういう状況にいます
私はこの状況を維持すべきかなと思います
まぁ、本人がマスカッツのようなTVタレント的なポジションやチヤホヤされることを希望するならどうにもなりませんけどね
今のところはそういう感じには見えませんが・・・

とにかく、方法は問いません
「安売りをしない」
これだけは気をつけて欲しいです
もし何かやるなら、限定して大きな事をどーんと一回だけやるとかね
もし何か新しい展開をするなら、それこそ焦らしに焦らして、それでも全部は見せない
それくらいの事やっても良いと思います

メーカーとしても去年は色々あって今後どうなるかという所で掘り出した逸材
事務所としてもあっという間に看板女優になった金の卵
双方にとっても、今後の5年10年が決まる勝負所なんじゃないですかね

ファンとしての本音を言えば、イベントとかでちょっと話ししてみたいし、写真も撮りたいですよ
そりゃ、こんないい女間近で見たいわ!
ただ、客観的に見て何が良いかと考えればこういう話しになるという事です
あー、書いてて辛い、本音は真逆だし・・・まぁ、数年後にはニコ生かUstを・・・いやいや、それがダメだって話で・・・でも、脱がなくても良いんで立ってるだけでも・・・生で動くのみたいよね・・・
ま、これがね、心理なんですよね
常に飢えてる状態にしておくべきだし、飢えさせる状況にできる極々限られた素材ですよ
もう自分で書いてて何言ってるのか、さっぱりわけがわかりませんが

手が届いてしまうから3次元なんですね
2.5次元はリアルに限りなく近いが、手が届かない存在なんですね
最近はどこも限りなく3次元に近づこうとしていますが
確かにそういう流れは間違いでは無いです
逆に、2次元が2.5次元に近づいてきて、つつかれているような状況ですから
ただ、こういう状況だからこそあえてがっちり2.5次元に踏みとどまった方が有効であると感じるのです

真の意味での2.5次元の存在を実現できるかどうか
これが鍵じゃないかなと思います
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よりぬきポキャスDVD Vol.7発売記念『ファミ通なんとか生ポウソウ』 放送終了

 【28//2014】

先日の土曜日に放送があった限定復活の生ポウソウ

WAVE信者は嬉しかったと思います
コメ欄がテンションマックスでしたね
あと広告がバンバン入ってましたね
ちょっとやり過ぎだと思う人もいると思いますが、あれもリスナー的なボケですので
あれはあれで良いんです

あと、ダイジェスト見てて改めて思ったのが、ルパンがアホだから面白かったんだなぁと思いました
別にルパンを褒める気はさらさらありませんが
ルパンが生涯副編のままで適当にルパンをフロントマンにして弄っていればよかったんじゃないかと
編集長はまともな大人の人がやって手綱を引いててくれれば
そうすればもう少し雑誌の寿命は長かったような気がします

番組中に、知らない人に見せても、うけないという話の時に
山岸氏曰く「見せ方が悪い。特典映像から見せたらおもしろさが伝わる。」
という話がありました
確かに、そういう見せ方の方がおもしろさが伝わる可能性は普通に見せるより高いと思います
ただ、根本的には、知らない人が見ても分からないですよ
例え、特典映像から見ても難しいと思います
まず、基本的には人物背景が分からないと厳しいです
ゲームWAVEという背景を知ってないと、9割は見た瞬間に脱落するでしょう
だって、誰が見ても、素人がバカ騒ぎしてるようにしか見えないからです
素人のバカ騒ぎみたいなら毎日歌舞伎町あたりいけば見れますよ
「WAVE信者」とは言い得て妙で、やはりどうやっても信者だから面白いんですね
私は私自身に言っているようで、半分悔しいですが、受け止めるべき事実です
では、全く普遍的なものが無いのだろうか?
あるとすれば、映像編集技術かなと
つまり山岸氏はじめスタッフの編集センスは普遍的に見るものはあると思います
ですから、WAVEはリアルタイムで続いていてこそ、意味があるんですね
そうすれば、そこから広がって支持者が増えていきますから
時代なんですよ、生ものなんです、我々は錯覚しがちですがね
それこそ、今から、WAVEをVol.1から全部見せて、合わせてポキャスも全部聞かせていけばはまる人はいくらか出てくるでしょうが、終わったものを今から追うような奇特な人は限られているでしょう

あと、結局、完売品に関しては再販しないんですね
これで、たぶんVol.7を諦めた人も多いはず
本当かは分からないですが、コメント欄にもかなり残念がる人が多かったですね
あくまでもコレクター品ですので、コレクション出来ないと価値が下がるんですよ
私はDMMにデータ委託してデータ販売して、パッケージ表紙はPDFで配布したら良いのにと思います
勿体ないなぁ・・・

ま、とりあえず、ちょっと嫌な事も書きましたが
私が捻くれているからこう思うのかもしれませんので、あしからず

で、次回、グランドフィナーレと言うことでもう一回放送(2/23)があります
出来れば綺麗に終わってくれると我々もある意味気持ちに区切りが付けられるんですが
あ、2月初旬にも軽めの放送があるみたいのですね
でも、来週再来週くらいでウケチの豚インフルが治るんだろうか・・・あ、殺処分するから良いのか


あの、勝手な意見ですが、やっぱり、今は、町内会を何とかしていきたいじゃないですか
で、町内会のネタに関しては普遍的なおもしろさはあると思います
初見でも面白いはずです
正し、笑いは学ぶものですから、深夜ラジオのノリのネタの笑いが分からなけば厳しいですがね

視聴者数見ても、結局、あれだけ広告打っても広告で増えた人数ってたかが知れてますよね
つまり、どう足掻いても、新規ファンはあり得ないわけで
ただ、生町内会に関しては、最初、開幕数十人、1時間たっても数百人みたいな状況から
現在、とりあえず、2000人オーバーあたりまで来たと言うことは
結構、目があるんじゃないかと思うのですが
次の目標は5000人ですかね
町内会知らないWAVE信者がもしいるなら来ていただきたいですね
笑いのツボはあってるはずですので

ということで、いよいよWAVEも最後も最後ですね
結局、ルパンの一連の逃避関連は何だったんだというのは語られずじまいなのか
そこら辺の会社やメンバーとのすれ違いについては語られないのか
ルパンは反省してんのか?この状況をどう思っているのか?っていうかおまえ今何してんねん?何めざしてんの?等々
個人的には、そこ語ってくれるなら結構スッキリWAVEを終わらせられるのですが
綺麗な思い出で終わるのか、それとも結局モヤモヤっとしたまま終わるのか
とりあえず、みんなで最期を看取りましょう

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永井一郎 急逝

 【28//2014】

波平の声は2月9日放送分まで収録 急逝の永井一郎さん (産経新聞)

昭和44年の放送開始以来、40年以上にわたってアニメ「サザエさん」の波平役を務めてきた声優の永井一郎さん。放送するフジテレビによると、生涯現役だった永井さんは、2月9日放送分の「サザエさん」まで波平の声を収録済だった。

突然の訃報に同局も対応に追われ、27日夜に「(代役などは)今後検討する」とコメントした。



----------
他の記事をあげようと思ってましたが、眠いですし
とりあえず、今日はこの件を触れておかなければいけないですね

一般的には、サザエさんやガンダムなどが真っ先に浮かぶのでしょうかね
私は、サザエさんは、申し訳ないけど、昔からあまり好きではなかったので、それほど思い入れは無いですね
ガンダムのナレ、デギンなどが一番に思い浮かびますし
それよりも、色んな作品での脇役やゲスト枠なんかで出てる方が何か印象に残っています
何故か一番最初に思い出したのは、スタートレックDS9の(またかというツッコミはおいておいて)第一シーズンだったと思うのですが
人間の想像力に興味を示す異星人が来て、様々なトラブルを引き起こすという話で
その中で、グリム童話のルンペルシュティルツヒェンの役をやっておられました
SFとグリム童話で、はっきり言って、急に台本渡されても意味不明だったと思うのですがね
そういうのお構いなしで演じておられたのをふと思い出しました

そういえば、この時期亡くなる人多いですね
やっぱ寒いとね、色々、急に、、暖かい地域の方が寿命が長いのはそのせいですよね
でも、多少寒い地域の方が勤勉で発展性も高いというのもまた事実

あと、真っ先に波平の代役とかそういう話が出るんですねぇ
なんだかなぁ
個人的には、こういう役者さんが亡くなられたときは
CSなんかの放送局は真っ先に、追悼特集で作品を流すべきなんですけどねぇ
世知がないですなぁ
そういえば、梶原一輝が無くなったときも追悼本出した所一つだけだったような
やっぱり、粋な部分っていうものが失われつつありますね
アニメ専門チャンネルなんかたくさんあるんですから
そのうち一つくらいが、緊急で明日一日流しても良いじゃないですか
それで怒るような視聴者がいれば、それはアニメファンじゃないよ
ま、、、そういう訳にもいかないですよね、現実問題ね、興味ない人もいるわけで
誰か、ニコ生とかで、版権もってるところが集まって流せば良いんじゃないかなぁ
今なら、懐かしんでぽちっと関連作品かってくれるかもよ
中で好きなキャラクターのアンケとって、みんなで合弁で追悼DVD出すとかね
まぁ、いいか、所詮、私のあずかり知らぬ所です


ともあれ、生涯現役、大往生であったと思います
ご冥福をお祈りいたします
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よりぬきポキャスDVD Vol.7発売記念『ファミ通なんとか生ポウソウ が今日あるみたい

 【25//2014】

DVD販促放送があるみたい

完全にVol6まで買ってる人用の放送ですね

これ買うの逃した人は買おうと思わないので
バックナンバーも受注生産で良いので出来るようにした方がいいのでしょうが
たぶん、数的な問題でしないでしょうなぁ

ポルノさん曰く「もうWaveは終わったんだよ」との事ですが
私もその意見に賛成です
いつまでも過去を振り返っても仕方ないかなぁと
今面白いことをやろうぜ!という風に思います
また同じメンバーが集まって雑誌作っていくってならまだわかりますがね
もうありえないわけで
今面白いことって時代も入ってきますから、当時じゃなきゃ分からないおもしろさもあるわけで

ま、と言いつつも、このメンバーの放送があるなら楽しみで仕方ないのですがね(笑)


よりぬきポキャスDVD Vol.7発売記念『ファミ通なんとか生ポウソウ』
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安齋らら 『異次元。』 早くも「今年のMVP裸体」が決定しました!(週刊プレイボーイ 2014No.5 より)

 【22//2014】




今回で2号連続での掲載

今回の表紙の煽りは

早くも「今年のMVP裸体」が決定しました!
独占 神の乳・安齋らら


中吊り広告も真ん中で比較的扱いが良いです
いやもうMVP決定ですよ、ええ、決定で良いです


グラビアが見たければ本誌見てくださいということで
以下、煽り文等抜粋


2号連続、独占NUDE革命。
裸の彼女に会えるのは、週刊プレイボーイだけ!!!
安齋らら『異次元。』

誰も知らない。
でも誰もが絶句してしまうほどの肉体美。
新年合併号のグラビアデビューに引き続き、今号は特大8ページ掲載!

この肉体を語る言葉は、やっぱり見つからない。

超フィギア。
生ある肉体に宿りし、神々しいエロスの輝き。

奇跡はまだ、始まったばかり。

安齋らら
その名前のほかに、彼女のプロフィールは一切、明らかにされていません。



「裸の彼女に会えるのは、週刊プレイボーイだけ!!!」
この部分良いですね
同じ集英社のジャンプの「○○先生の漫画が読めるのはジャンプだけ!」的な感じで(笑)
「超フィギア」っていうのもまぁまぁかな
確かに私もこの前漫画に出てきそうな感じと書いてますからね
それを端的に表すと超フィギアというのもあながち悪くはなさそう

ここでわかるのはプレイボーイ的にはとりあえず
シークレット状態でプレミア感出したまま紙面を作っていこうという事ですね

グラビアとして「単にAV女優が出てるだけ」というのではいくら良い女でも紙面をもたすには
それこそマスカッツレベルの知名度が最低限必要でしょうからね

ゼロから作って行くとなるとこのやり方はベストかどうかはわかりませんが、ベターでしょうね

週刊プレイボーイの購入層ってどうなのかわかりませんが
恐らく10代から20代前半だと思いますので、ターゲットとしても良さそうですね
紙面の内容的には、グラビア以外だとあまり見る価値は正直無いですからね
読むにしてもその程度の層には丁度良いくらいの内容でしょう
普通の人なら、ぷって笑ってしまうような事しか書かれてませんから
って、折角売り出していただいてる出版社様を批判するような話はやめましょう

まぁ、色んな意味で今のところベターな感じという事でしょうか
本当にこのやり方で知名度があがると良いなぁと思います
素材は完璧ですから、後はきっかけだけです


因みに、ヤフーニュースにも記事がありました

グラビア界に降臨した“神の乳”を持つオンナ、安齋らら (週プレNEWS)
(元記事)http://wpb.shueisha.co.jp/2014/01/21/24440/



「もう40年近くグラビアの仕事をやってますが、これだけの逸材は初めて。彼女こそ“神の乳を持つオンナ”といっても言い過ぎではないでしょう!」

そう熱く語るのは、『月刊シリーズ』をはじめ数々のグラビアや写真集を手がけてきたプロデューサーのイワタ氏。そんな百戦錬磨のグラビアのプロが絶賛する新人が、安齋ららだ。

現在、『週刊プレイボーイ』に2号連続でヌードグラビアが掲載中。名前以外、一切の情報が明かされていないミステリアスな存在だ。

たとえるなら超精密に細工されたフィギュアのような美貌と肉体。それとは不釣り合いな、無欲で生々しいエロスの空気がそこはかとなく漂う。過去に巨乳と呼ばれるアイドルは数多く登場したが、安齋ららはその誰とも違う唯一無二の神々しさを放っている。

イワタ氏が続ける。

「その穏やかな表情を眺めていると、慈愛に満ちていて、何でも受け入れてくれそうな雰囲気があるんです。昔、山口百恵を『菩薩』であると評した作家がいましたが、まさしく彼女は拝みたくなる神のような存在です」

『週刊プレイボーイ』の撮影はすでに2回ほど終了。スタジオや部屋など、場所を変えて行われたが、撮影を重ねる度にスタッフたちは彼女に魅了されていったという。

「とにかく勘が鋭いんです。最小限の指示で、次々と見事な姿を見せていく。シャッターを押す度に感度が上がっていく感じです。カメラマンやヘア&メイクなど超一流のスタッフを配していますが、全員レギュラーの仕事を飛ばしてでも参加したいと言ってくれる。彼女の姿を見届けるためなら、何でもやりたい頑張りたいって熱い気持ちになるんです」(イワタ氏)

『週刊プレイボーイ』では大反響につき、来週・再来週とさらに2号連続、合計4号連続でグラビアを掲載することを緊急決定。デビューしたばかりの新人としては異例中の異例だ。

何から何までグラビア界の常識を越えていく“神の乳を持つオンナ”、安齋らら。伝説はいま始まったばかりだ。




よく分かりませんが、このプロデューサーの人、まるで、ファンと同じような目線で語ってますね
私がインタビューを受けても似たような事言いそうです
「菩薩のような」と言ってますが、前に書きましたが本人って凄くおっとりとした感じなんですよね
たぶん、その優しい感じが周囲にそういう感じを持たせるんじゃないかなと思います
もう一つ「勘が鋭い」っていう部分ですが、これも前に書きましたが、彼女本当に万能なんですよ
これまで色んな設定の作品がありましたが、全部こなしています、しかも、こちらの予想以上に
恐らく、監督の演出などもよく理解して演技できるんだろうなと思います

ですから、ファンの真贋は流石だと思いますね
私もデビュー作の時はどうかなと思いましたが、2作目で確信しましたし
この雑誌のプロデューサーが言うまでもなく、逸材です

あと、4週連続でグラビア掲載のようですね
ということは、来週(No.6)も再来週(No.7)も掲載されるということですね
力が入ってますね
いや、ホントこれくらいの気合いが入ったマーケティングを当初から期待してましたよ、○○(メーカー)さん
まぁ、ファンの反応など見て手応えを感じ確信を持った時期から逆算すると
最速で頑張ってるんでしょうけどね(笑)

あとは我々としては状況がどう推移していくかを見守るだけですね

因みに私はAV女優としての彼女が好きですし、それこそが魅力を最大限活かせる場だと思っています
スタイル維持さえ細心の注意を払えば10年は第一線でやれると思っています
10年と言っても月1本ならたかだか120本ですからね
キカタンなら2年で余裕でクリアしそうな本数です
そのくらい出さないと勿体ないです、それこそ神の罰が下ります

いや、みなさん、一回見てくださいよ、ホントいい女ですから
最近ようやくデビュー作から順番にレンタルも開始されましたからね、騙されたと思って見てください
最新作まで順に全部見ることをお勧めします


で、誰なんだよ?という方がいると思いますが
私は公式が発表するか、ある程度話題が風化するまで書くつもりはありません
っていうか、わざわざ検索して、こんなしょうもないチラ裏blogにうっかり迷い込んでくるような人は
どうせ検索してる時点でわかってるでしょうから
私はしばらくはあくまでもそこについては黙っておきます
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加藤精三 さん 死去 (オドー、メガトロン、メフィラス星人など)

 【17//2014】

声優の加藤精三さん死去 (時事通信)

 加藤 精三さん(かとう・せいぞう=声優、俳優)17日午前11時40分、ぼうこうがんのため東京都板橋区の病院で死去、86歳。東京都出身。葬儀は22日正午から板橋区志村1の12の26のシティホール志村で。喪主は妻節子(せつこ)さん。
 1960年代から声優として活動。テレビアニメ「巨人の星」で主人公の頑固な父親、星一徹を演じ、人気に。アニメ「トランスフォーマー」シリーズのメガトロン役や映画の吹き替えなどでも、存在感ある脇役として活躍した。 


----------
もう86歳になられていたんですね
私の中では、加藤さんと言えば
「メフィラス星人」(ウルトラマン)
「メガトロン」(トランスフォーマー)
「オドー」(スタートレックDS9)
ですね
星一徹はちょっと世代が前というか、流石にそこまで歳食ってませんので実感がないというか
トランスフォーマーあたりが直撃で、メフィラス星人は後から知った感じ
今だと、加藤精三といえばオドーっていう感じです

ホントに味のある役者さんでしたね
独特の声質なので上手い下手は論じにくいのですが、しかし場が落ち着くような雰囲気を持ってらっしゃったと思います

wiki眺めていたのですが、ホント脇役が多かったんですね
だけど、皆覚えていると言うことは、それだけ印象的な役者さんだったんだと思います

私的にはやっぱり、オドーなんですよね
昨年のこの時期に、スタートレックエンタープライズでジョナサン・アーチャー船長の吹き替えをやられていた谷口 節さんも亡くなられているんですよね
私、字幕も良いのですが、やはり、吹き替えも大好きなんですね
特に、役者さんの力がある場合、それぞれで俳優さんと声優さんで良い相乗効果が出て、吹き替えも好きなんですよね
ですから、谷口さんの時もそうでしたが、どうも、オドーまでも死んでしまったように感じて、余計に寂しいです
スタートレック的には、加藤さんは、TNGでよく出ていたロミュラン人のトモロクなんかも有名ですね
あれも尻尾を出しそうで出さない、裏がありありなんだけど裏は出さない、それでいて愛せるようなキャラクターを演じておられました
オドーも無機質な性格にも、台詞や言葉の端々のイントネーション、息づかいなどで非常にその時々のオドーの心情を表現されておられました
あの当時で60歳後半か70歳近かったと思うんですよね
それであんな微妙な演技をされてたと思うと、感心するばかりです


ただ、86歳ということで、大往生に近いかなという感じでしょうか

ご冥福をお祈りいたします
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人気と評価と2chとtwitterと

 【16//2014】

「ツイート数と視聴率はあまり連動しない」とテレビ局関係者 (NEWS ポストセブン)


最近体調が悪く物を書く気力が起きないのですが、ちょっと引っかかった記事があったので

記事内容的にはたいした内容もなく、当たり前だろと思うような内容ですが
前にも書きましたが、視聴率を信仰する意味がわからないです

記事にも書いてありますが
「視聴率が悪くてもツイッター指標が良ければ言い訳になる」
とありますからね、つまり
「言い訳しないといけない相手がいる」
ということであり
「この程度の言い訳で、納得する相手がいる」
という事です

一般人の感覚からしても、非常に「おかしな」状況ですよね

視聴率すら存在理由が怪しいのに、それと全く意味の違う珍妙な「ツイッター指標」なるものとは、連動しないと今更言い出すとは

視聴率に関しては、以前書いたように、B-CAS入れるくらいなら視聴調査の仕組み入れろという話で
視聴率を信仰したければそれからだという事で話は終わりです
ネットの生放送関係の方がよっぽど信頼できます、視聴者数に関しては

広報、まぁ、平たく言えば売名が目的なら、ネットの視聴者数、再生数などの方がよっぽど信頼できます
スポンサーなんて売名以外の目的なんて9割がたあり得ないですからね

そもそも、あるスポンサーの情報がどれだけ拡散しているかなんて調査することは極めて難しいですからね
で、最低限、スポンサーしている番組や企画などがどれくらい見られているかで判断するわけです


また、視聴率が高ければ(視聴者数が多ければ)、人気が高い、面白い、等という意味に変換される事もあります
これは正しいですね
そもそもそういう目的のための数値ですから

この人気や評価というものと、その他のSNSを初めとするネットのコミュニティは関係があるか?と言われれば
視聴率とは関係が無くとも、人気や評価というものに対しては「関係がある」と思います

よく2chで話題に上がって無くても実際の売り上げ等々には関係が無いという人がいます
半分は正しいでしょうが、半分は見当違いですね

ネットコミュニティの特性を考えると関係がないとは言い切れないんですね
確かに2chは9割内容に意味が無いと言っても過言ではありません、例え専門板でも
正し、意味が無くとも誰かが書かなければスレッドは存在しないわけで
注目度という意味では一定の評価はしないといけないとは思います
当然、過去何度も実例があるような業者による計画的なものはありますし
所謂、囲いの人達による局所的な盛り上がり等々を見極める必要はありますけどね
twitterも似たようなものですね
ただ少なくとも、ネットコミュニティの状態は対象に対する評価、実成績(売り上げ等々)と関係が無いという人は今時いないでしょう

あとはそれぞれの状態の見方を考えていけば良いと思います
2chはオープンな巨大コミュニティ
twitterは閉ざされた巨大コミュニティ
という違いがあり、現状、影響力はtwitterの方が大きいでしょう
ただし、twitterは基本的に対象を支持している人達の集まり、つながりです
当初はまだしも、今時、興味もないのにtwitterをフォローする事は殆ど無いでしょう
更にはフォローしていても完全にスルーしてます、見てないのと同じですね
対して2chは匿名と言うこともあってほぼ話半分に見ることは基本ですし
更に、誰だか分からないので誹謗中傷は当然という風に見ないといけないですね
ただ、twitterはブロックされちゃうので、ほぼ、真っ当な意見はありえないです
対象と関係のないところでの投稿はあるとしても
直接真っ当な意見は言えません、ブログも同じですね
ブログは既に情報発信源のみとしての機能になってしまいましたが
ブログへのコメントもそうですね、承認機能が標準ですから、真っ当な意見はブロックされてしまいます
ですから、ある意味、贔屓無しに意見が見れるのは2ch等々しか無いんですね
例え9割眉唾な話だとしても
で、よく「2chで話題にならなくても、twitterもblogも相変わらず好評だから人気は問題無い」という風に考える人がいると思います
これも半分当たっていて半分見当違いです、問題なくは無いです
確かに2chで盛り上がらなくても人気とは関係無いとは言えます
現に、blogにもtwitterにもファンが大勢いて、リプやコメントもたくさんある
ただ、これって、結局、既存の支持者の話なんですよね
既存の支持者って時間経過と共に減少します
上り調子の時は減少数よりも大幅に凌駕する新規増加があるから支持者が多くなってきているように見えるのであって
既存支持者を大事にしながらも、常に新規開拓をしなければどんなものであっても衰退していくのはこのためです
だとするならば、twitterを信用しすぎるのは危険という事になります
例えば、twitterもたくさんリプがある、blogもコメントがたくさんくる、だけど、2chに対象の専用スレッドがあるにもかかわらず、閑古鳥が鳴いている
という状況の場合、一見、対象も含め順調だと判断するかもしれない
2chなんて訳が分からないと、あんなのは関係ないと、今はtwitterだろと
はたしてそうだろうか?
人気があるなら、逆にアンチもたくさんいるということ
アンチさえもいなくなったらおしまいという話はよくありますが、まさにそう
twitterやblogはその特性上、ほぼ、支持者しかいません
もしも、何か不満等々があっても決して言えません、ブロックされるに決まってるからです
そういう意味で、2ch等々で最初から専用スレッドも無ければ話題にも上らないならまだしも
元々あるのに今は閑古鳥が鳴いている、もしくは落ちて消えているという状況だった場合
これは結構危険状況だなと感じます
まず、アンチすらいない
この状況は、まぁ誰も知らないようなものならまだしも、ある程度人気商売ならちょっと黄色信号というか赤信号ですね
確かに、2chなんて関係無いと言われればそれまでですが、例えば、何か新しい話題があったり、変化があったり
また、新規のファンがいたら何か書き込みがあっても良いはず
(もしも新規ファンが増えているならtwitterのフォロワー数も伸び続けているはず、市場規模との比較は必要ですが)
それすらも無いということは、どういうことなのかと
公式的には話題を提供し続けているはずなのに、クローズドコミュニティでしか話題が無いというのはどういうことかと
ちょっと考えた方が良いと思います
2ch等のオープンコミュニティの状況は先の情勢、twitter等々のクローズドコミュニティは現在の情勢
これは一つの見方として良いと思っています、当然詳細な分析は必要ですが

twitterも2chも所詮匿名のネットコミュニティですが
使い方次第ですよね
機械的な分析だけじゃなくて、状況に応じた利用の仕方を考えるべきだと思います

以上はふと思ったことを勢いで書いてるだけですので何の根拠も無いです
あと、あくまでも一般的な物に対してであって、既に周知されてしまっているような存在に関してはまた違った見方が必要だとは思います
そういう存在に対しては既に周知・売名は不要ですので考え方の出発点が違いますよね

ダラダラ書きましたが、結局何を言いたいかというと
身内に対しては評価は甘くなりがちという事かなぁ
だからいつまでたっても面白い番組は作れないし、魂を売ってまで腐った業界の構造を維持しようとするのではないだろうか

「人間て、何にでも言い訳できてしまう生き物なのです」
「だから、どんなことをやっても自分を正当化できてしまう」
「ポジショントークをしない人間はこの世に存在しません」
「人間は究極的には自分の安心・安全と利益以上の判断基準を持ち合わせてはいません」
よって組織は必ず腐っていく
だとすれば、何かショックでも起きない限り改善は望めないでしょうね
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安齋らら WHO? 神の乳を持つオンナ 革命的グラビアデビュー! (週刊プレイボーイ 2014No.3-4より)

 【09//2014】

週刊プレイボーイは特に毎週見ているわけではないのですが、今回はちょっと取り上げざるを得ないですねぇ



電車の中吊りなんかでも比較的大きく扱われていました




「”神の乳”を持つオンナ」「衝撃デビュー!」こんな煽りで紹介されているわけですが

本誌では「安齋らら、革命的グラビアデビュー!」というふうに掲げられています

見た人どれくらいいるのかわかりませんが、初めて見た人は結構目を見張るものがあったと思います

これだけの巨乳というか最早爆乳でこのスタイル、顔も可愛い
一見おっとりしてるように見えるが、どことなく滲み出るエロさ
本誌の袋とじの前に別企画で東西巨乳特集をやっているのですが、全て虚しく映ります

どこにこんな極上の女がいたんだと思った方も多いはず
まさに「WHO?」ですね


実は、彼女、知る人ぞ知るというか
まぁ、私のようなただのスケベなおっさんだと知ってる人は多いんじゃないかとは思いますが
結構有名なAV女優さんです
といっても、今のところ世間的には名前はあまり出していません
所謂パブ禁と言われている状態で、AV関連では当然商品として出ているのですが、他のメディアへは一切露出はしていません

昨年デビューしたばかりの新人なのですが、AV好きの間では既にトップの人気です
デビュー発表時から話題でデビュー後は評価もうなぎ登り
まだまだ新人なのですが他の女優さんと引けをとらない売り上げをあげています
というか、利益率を考えるとメーカーのドル箱と言っても過言ではありません
新作の限定版の予約は常に予約開始日に瞬殺
発売直後は通常版も品切れを起こす事があるという、今時ちょっと考えられない状況です
ここ数年のAVの流れって、マスカッツ関連やハーフ系、後は最近は元アイドルってのが主流で
業界全体もそれに乗っかってしまってる状態であったと思います
ただ、マスカッツも終わって世間全般的にもハーフブームも終わりかけているという状況で
そういう流れとは違う文脈から出てきた逸材です

私も実はデビュー発表時からかなり気になっていて
デビュー作はちょっと微妙かな(女優さんじゃなくて撮影がね)っていう印象でしたが
2作目以降はもう言うことありません
私、AV関連の情報とかを見たり読んだりする事は多いんですが、最近は流石にAVを購入したり借りたりして見る事は少なくなりました
が、この女優さんだけは今のところデビュー時から全部買ってます
もう何年ぶりでしょうか、こんなにAV買うのは
(いやまぁ月に1本ですが、最近は年に何本買うか?って状況でしたので・・・いや円盤って置き場所に困るんですよね・・・)

で、ファンの間で、やきもきしてたのは、彼女が所謂パブ禁状態である事なんですね
メディアへの露出はまだしも、それ以外も一切露出していません
今時の女優さんは、ほぼ全員、最低限、blogかtwitterやってます、更新頻度は別として
若い子は特にそうですね、デビューと同時に、blogやtwitterは当然のような流れです
が、彼女に関してはそれすらも無し、NGというわけです

まぁ、素材に自信があるのはわかります、黙ってても売れてるこの状況が証明していますから
それでもファンはやっぱりblogやtwitterを見るのは楽しいものですからね

ただ、ファンもそこは良く承知していて、まだ未成年ということもあって
これだけの逸材を、メディアやネット等々から変に名前が広まっておもちゃにされてマズイ状況になるのは勘弁して欲しいと
とりあえず、成人はもうすぐだから、それまでは大人しく待とうという状況でした
だから、ファンも今までは実はネットも含めて比較的大人しくしてたんですよね、他では一切話題にしないというか
(いや、ホント、ファンはパブ禁の人は怖いんですよ、どういう経緯で急に引退になるかわからないんで・・・当初からパブ解禁に向けメーカーは大金積めよ!と言ってたものです・・・)

だから、成人後はもしかしたらパブ解禁があるかも?という感じで見守っていたわけです



で、今回の急展開
しかも、名前が違う
いったいどういうことなのかと
確かにファンの間ではAVじゃなくても売れてたと言われていたが

まず、全国紙の雑誌での露出
客観的に見て、これはある意味パブが一部解禁になったという事だと思います
メーカーの努力か、それとも二十歳の誕生日が直前に迫ったので徐々にフライング気味にいこうという判断なのか
どういう理由かはわかりませんが、雑誌への露出がOKになったのは大きいですね
また、少なくとも現状作品は毎月発表されているわけで、つまりは現在のメーカーとの契約は続いてる状況ですから
メーカーも了承の上での展開である事がわかります
推測ですがメーカー主導の展開であるように思います
以前からこれだけの逸材の今後の売り方をどうすべきか?については難しいだろうなと思っていました
もうマスカッツのような安易な場は無いわけで

その検討の末の結果が、今回の手法じゃないかなという風に思います

名前が違うのは、あまり深い意味は無くて
単に、同じ名前だとすぐに検索されて分かっちゃうからという事だと思います

本誌の最後に「彼女についての情報は、現在、その名前のほかは明らかにされておりません。」と書かれていますからね
ここがミソですという印です、敢えて「現在」とか「名前のほか」とかそういう言い方を書いています

つまりは、こういう方法論で、まずは彼女を売っていこうという事ではないかと
いやぁ、そういった意味では、個人的にはあまり好きではありませんでしたが、おねマスというのはマーケティングとしては非常に楽な、素敵な場所だったんだなぁと思います

で、ここで思い出される事が一つ

昨年の週刊ポストの謎の美女 YURIちゃん
この人も名前以外は全く分からなくて、しばらく話題でしたね
最終的には、AV女優だったか、AVデビューって事で落ち着いたような気がしますが
たぶん、普通にグラビア出演してるだけなら話題にはなってなかったでしょうね

なんとなくこの事例を思い出しました
何度も掲載されているが誰だか素性がわからないと
基本この手の手法じゃないかなぁとは思うのですが

もしくは、基本的に、公式的には、誰だかわからないという状況を貫き通して
誰だ?と興味を持った人は、ネットで自分で調べてもらって、そこから個々で広げてもらおうと
これは上手い方法じゃないかなとも思います
つまり、公式的には、間接的な材料を提供しますよと
あとの広がりはユーザーに任せますよと

他には、しばらくシークレットで進めて、読者の興味が最大限になったところでドーンと展開するという感じか

あとは、ある時期(誕生日など)を目標に徐々に素性を明らかにしながら掲載続けるとか

ま、こんなところが予想される展開でしょうかね

まさか単にグラビア露出は別ネームでやります的な話だけって事は無いとは思いますが・・・


AV女優として、あらゆる点でレベル高いです
ルックス的な話しだけじゃなくてね、確かに爆乳、スタイル良い、それでいて可愛いって言うのはあるのですが
よくルックス頼みでマグロな人って多いんですが、彼女は新人離れしているというか
感度も良い、良く声も出る、撮影の企画に合わせた演技も出来る、受けも攻めも問題なし
今のところ彼女自身への批判は無くてもっぱら企画、監督、男優に対するものしかありません
インタビューシーンとかからわかるのは、凄くおっとりとした感じの子なんですよね
それでいてこの爆乳にこのスタイル、しかも天然もの
細いよねぇ、でも、モデル体型のガリガリじゃなくて程よい感じの肉付き、たぶん抱くと気持ち良いんだろうなぁ
ある意味漫画に出てきそうな感じですよね、似たキャラクター既にあるんじゃないかと思うくらい
敢えて欠点を言うなら、後は、自然な部分の演技がまだまだ普通かなという所はありますが、まぁ、そこはAV的にはあまり問題では無いですけどね
入り口はやっぱり爆乳だと思うのですが、そのうち他の部分の魅力にも引き込まれていく、そんな女優さんだと思います

と言うわけで、これだけの逸材ですから、ファンとしては、一本でも多く作品を出して欲しいと思ってるわけで
おかしな事になって急に引退だとかなっては最悪ですから
この展開が成功して、彼女が名実共に業界を代表する女優になって欲しいなと思います


(・・・なんか気がついたら凄い長文になってた)
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視聴率 と 視聴数 と 量子力学 フジテレビが瞬間で0%台を記録の話題より

 【07//2014】

12・31衝撃の視聴率 フジテレビが瞬間で0%台を記録 (東スポWeb)


フジテレビの大晦日の番組の視聴率で、瞬間視聴率が0%を記録したという話題

「嫌なら見るな」とか話題性だけは他の局よりもたくさんあったように思いますが、問題ばかりが多く取り上げられています
結局、番組自体もツマラナイという事じゃないですかね

視聴率とは、相対的な所もあるように思います
現状の地上波のTVなんて見てたら頭が悪くなるという事に未だに気がつかない層が必ず一定層います
つまり、その層は相変わらずどこかのチャンネルに合わせているというわけで
そういった意味で、視聴率なんて相対的とも言えます

ということは、他のチャンネルが面白くなったから、視聴率が上がったわけでもなく
消去法的に、最もツマラナイ番組だから、フジテレビが見られなくなったという事でもあるでしょう

当然、多くの問題があって見なくなった人も多いでしょうが
ならば、諸悪の根源のNHKの視聴率はフジテレビより低くなっても良いはず
ですが、まぁ、NHKは比較的年配からの支持が未だに大きいということと
大晦日に限っては、紅白がありますのでね
出演者毎の「持ち視聴率」を足していけば、あの手の番組は視聴率はある程度読めます

さて、未だに視聴率に一喜一憂する、メディアと広告代理店業界ですが
これってどうなの?って思う人も多いでしょう

調査母数としてそれでいいのか?という点がまずあると思います
ただ、それは、統計学的に信頼性のある母数まであると判断しましょう
そこまで疑っては可哀想です

私はそれよりも、調査対象自体に問題があると感じます
必ず、承諾を得て視聴率調査用の装置を設置するわけで
調査対象は、「調査されている」という事を必ず自覚するわけです

量子力学の解釈の仕方で、観測が出来ないってのがありますよね
つまり、観測すること自体が、観測対象に影響を与えるため
予測ではなく、結果の確率しか計算できないっていうやつです

つまり、調査対象に対して、「あなたは調査対象です」と認識させた瞬間に
その調査対象は、調査対象としての振る舞いを失う
という風に思うのです

よって、現在の視聴率は、例え、統計学的に確からしい母数をもっていたとしても
調査対象が不当であるため、非常に不確かであると言わざるを得ません

決してフジテレビが瞬間0%を記録したことを擁護するつもりはありませんが
現在の視聴率調査が不確かであるという事は疑いようもないでしょう

誰もが思う事として

何故、B-CAS等のシステムを導入したときに、視聴率調査の仕組みを入れなかったのか?

というところでしょう、私も当然思います

そんなに視聴率に一喜一憂するなら、もっと正確に計れば良いじゃないですか
ネットか電話回線で送信出来るようにしたらいいんです
そうすれば具体的に母数も公表できるでしょうし
もっと言えば、録画か生かの区別も可能でしょう
これがわかれば、スポンサーの戦略もかわるでしょうし
番組の作り方もかわるでしょう

何故やらないんでしょうかね
怖いんでしょうね
本当がわかるのが
事実とは残酷ですから

また、現在の視聴率を中心とした業界の仕組みを変えたくないんでしょう

視聴者数 と 視聴率 は 違いますよ・・・いつまでこのマジックで騙し続けるのでしょうか

以上、私はこれらの点も含めてあらゆる点で変わらない限り、地上波と既存大手メディアの未来は無いと思います
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