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安齋らら 『2.5次元の衝撃。』 歴史を変える”神の乳”(週刊プレイボーイ 2014No.6 より)

 【29//2014】



4週連続の3週目の掲載

グラビア見たいなら本誌で見てくださいということで
以下、煽り文章抜粋


グラビアデビュー
3号連続掲載!!
”神の乳”を持つオンナとして、各所で話題沸騰中。

2.5次元の衝撃。

安齋らら

男の欲望をすべて詰め込んだ、妄想の果てに生まれた奇跡のキャラクターなのかもしれない。
安齋らら。無欲で無垢な女のコ。

もはや「何者か?」なんて、どうでもよくなってくる。

目の前に立っている事実。
写っている肉体のみが真実。

奇跡は始まったばかり。
核心はまだ、この先に。

安齋らら ANZAI RARA
その名前のほかに、彼女のプロフィールはいっさい明らかにされておりません。



先週も良かったですが、今週もよかったです
最後の2枚、特に、横からの写真は完璧に近い
「男の欲望をすべて詰め込んだ」とは直接的で良い表現、まさにその通り

今回、『2.5次元の衝撃。』というタイトルになっています
「妄想の果てに生まれた奇跡のキャラクター」なんて言い方もしてます
ここら辺は、先週の超フィギアという言い方の続きですね
因みに、私は以前このブログで
AVは2.5次元、風俗は3次元という言い方を書いてます

気になったところは
「核心はまだ、この先に。」
単に4週目も(来週号も)ありますよって事なのか
それとも雑誌的に何かもう一つ展開を考えていますよと言う事なのか
核心とは何をさしているのか
まぁ、良い引きだとは思います

あと、「もはや「何者か?」なんて、どうでもよくなってくる。」
はちょっと面白かったです、いや、本当にそうですね(笑)
みんな分かってるけど、まぁ、良いじゃないかと
誰だろうが、この体見て興奮しない男はいないよと
そういうことですね、良い開き直りだと思います(笑)
もうね、誰だ?とかね、野暮なこと聞くなよと
そういうことです


さて、4週連続も来週で最後
流石に、延長とかはないでしょうから、当分は掲載は無いのかな
それとも雑誌を変更して・・・いや、そんなことするぐらいなら、プレイボーイが掲載し続けるでしょ
ここまで独占してきたんだから、1st写真集でも出さないとねぇ・・・出版社としてどうなのよという感じ


関係者もようやく本腰入れて彼女のバックアップを開始
周囲の反響から彼女自身も本格的にこの世界でやっていく決心がついた
その結果のパブ解禁だと思います、ほぼパブ全なんじゃないかと思うのですが
まぁ、たまに、雑誌はOKだけど、新聞等々はNGとか特殊なケースもありますから
完全にオープンなのかどうかはわからないですけどね

で、一つ、個人的な希望を言いますと

○○(メーカー)さん、○○○○○(事務所)さん

「安売りだけは決してしないように」

どんなに厳しくても、最後の最後まで安売りはしちゃダメです

ファンとしては、blogやtwitterをやってもらったり
作品が出ればイベントをやって欲しかったりします
ただ、ここは心を鬼にして、敢えて言います
一般的なそういう個人を出していく事も極力控えて欲しいです

今の世の中と逆行するようですが、体一つで売っていけるだけのものはあると思います
Juliaさんなんかが良い例ですが、ああいう感じで素顔を基本的にはあまり見せないようにした方が良いです
もしも日常的なものを見せるとしても、完全台本でVの特典だけとか、そういった形に限定すべきかなと
ただし、今後、マスカッツレベルの全国的に展開出来る何かがあればそれにのっかっても良いかと思いますが
現状あまりそこに希望を持っても仕方ない状況じゃないかなと
だとすれば、このままファンとの一定の距離感を保ち続け、プレミア感を維持すべきかなと思います

ちょっと話が変わりますが、例をあげますと
アニメ監督の富野由悠季監督ですが、今でこそ、ちょっと面白い禿げ監督として
半分アニメファンのおもちゃのような扱われ方をしていますが
元々、神格化されていた状態なのに、TV等々に露出が多くなってしまった事で
どうしても面白の部分が強調されてしまったが故に、今日日ああいう面白爺さんのような事になってしまってるんです
神格化されていた頃は、それこそまだあまり露出もなく、素の富野監督はみなあまり知りませんから
作品自体やインタビュー記事等々で推し量るしかないわけです
そうすると、インタビュー等々では実際はあんな面白おじさんな訳ですが
実際に、記事として文章におこすときは、そのどうでも良い(本当はどうでもよくないですが)部分は削除され
文体も整えられて、きちっとしたインタビューになるわけです
記事だけ見ると面白部分は無いですから、もの凄いクリエーター部分だけが残るんです
最近、というか、万年資金難で悩む富野監督ですが、
もしも、素の露出を極力控えて、あのまま神格化された状態を続けていれば、今頃資金難で作品が作れないなんて事は無かったような気がします
まぁ、今となっては、本筋の部分以外の付属の面白い部分に関しても富野監督の魅力なんですがね

もう一つ古くさい話をしますが、子供の頃から中山美穂が大好きで憧れの存在でした
デビュー時の初々しい頃から好きで、ドラマは全部録画して(何故か当時自分専用のビデオデッキをもっていた)、歌も買って、写真集も親に見つかると恥ずかしいのでこっそり買ってました
じゃ、結婚だなんだってなってからの彼女はどうかと言われれば、もうあまり興味が無いんですよね
別に結婚したからとかそういう事じゃなくて、つまり、結婚とかなるとそれは日常じゃないですか
日常が見えてくるともうそれって憧れの存在じゃなくなるんですよね
銀幕スターなんて言い方ありますが、スクリーンやブラウン管の中の人だから憧れになるわけで
身近になったら近所のお姉さんになってしまうんですよ
それはそれで良いところもありますし、今はそういう時代なのかもしれません
ただ、私は逆に今の時代だからこそ、そういった部分に関してデリケートに考えるべきかなという風に思います

ということで、例としてあってるかどうかわからないですが
とにかく、どう露出するかは非常に重要な部分だと思います
特に、こういうネット、SNSが中心の情報過多の時代では
普通はそういう訳にはいかないでしょう、間が持ちません
そういう事が出来るのは一部の人のみだと思います

幸い彼女は今のところそういう状況にいます
私はこの状況を維持すべきかなと思います
まぁ、本人がマスカッツのようなTVタレント的なポジションやチヤホヤされることを希望するならどうにもなりませんけどね
今のところはそういう感じには見えませんが・・・

とにかく、方法は問いません
「安売りをしない」
これだけは気をつけて欲しいです
もし何かやるなら、限定して大きな事をどーんと一回だけやるとかね
もし何か新しい展開をするなら、それこそ焦らしに焦らして、それでも全部は見せない
それくらいの事やっても良いと思います

メーカーとしても去年は色々あって今後どうなるかという所で掘り出した逸材
事務所としてもあっという間に看板女優になった金の卵
双方にとっても、今後の5年10年が決まる勝負所なんじゃないですかね

ファンとしての本音を言えば、イベントとかでちょっと話ししてみたいし、写真も撮りたいですよ
そりゃ、こんないい女間近で見たいわ!
ただ、客観的に見て何が良いかと考えればこういう話しになるという事です
あー、書いてて辛い、本音は真逆だし・・・まぁ、数年後にはニコ生かUstを・・・いやいや、それがダメだって話で・・・でも、脱がなくても良いんで立ってるだけでも・・・生で動くのみたいよね・・・
ま、これがね、心理なんですよね
常に飢えてる状態にしておくべきだし、飢えさせる状況にできる極々限られた素材ですよ
もう自分で書いてて何言ってるのか、さっぱりわけがわかりませんが

手が届いてしまうから3次元なんですね
2.5次元はリアルに限りなく近いが、手が届かない存在なんですね
最近はどこも限りなく3次元に近づこうとしていますが
確かにそういう流れは間違いでは無いです
逆に、2次元が2.5次元に近づいてきて、つつかれているような状況ですから
ただ、こういう状況だからこそあえてがっちり2.5次元に踏みとどまった方が有効であると感じるのです

真の意味での2.5次元の存在を実現できるかどうか
これが鍵じゃないかなと思います
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