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安齋らら 『生の。』 (週刊プレイボーイ 2014 No.7 より)

 【05//2014】




安齋らら『生の。』


今週で4号連続の掲載もラストだったわけですが、効果はどうだったんでしょうか
関係者の思惑通りにいったのでしょうか

今後どうなるかはわかりませんが、これでしばらく何も無しで
音沙汰が無いっていう事になると、あっという間に時代に流されてしまうでしょうね
もう最近はとにかく消費が早い早い
もっと粘り強くやった方が・・・と思うのですが、目先に飛びついちゃうんですよね
急激な要求に応えてしまって後は出涸らし状態
だけど何かやらなきゃということで、炎上
こんなパターンがよく見られます
ちょっと話それましたが、仕掛けは続かないと仕掛けた意味がなくなっちゃうわけで
今後どうなっていくのかなぁ?という感じです
とりあえず、当分は行く末を静観するということで
私としては基本的に毎月Vが出るだけで個人としては満足してますので、ええ、自分だけの事考えればそれでOKです

改めて、売れるって大変だなぁと感じます
こんな大変ならいっそのことマスカッツ復活しないかなとか思いますね(なんかそんな噂もちらっと聞いたような聞かないような・・・
でも、あれはあれで功罪があるんですよねぇ・・・私がのりきれないのはそういう所があるからなんです
あれのおかげで同世代の女性が業界にたくさん入ってきました、それこそ山のように
でも、未だに生き残ってる人は一握りです
みんな思ってたのと違うと思ったでしょう
どんな職業もそんな甘くないですよ・・・大変なことも辛いこともたくさんあるわけで
特に性産業の業界なんてそりゃ大変どころじゃないでしょうよ
TVは2次元ですが、現場はリアルもリアル、それこそそこらのグラビアモデルやアイドルなんかが裸足で逃げ出すようなリアルですよ
そこら辺の覚悟もなしに入って来ちゃうんですよね
業界としてもやりたいと言われれば二つ返事でOKですから
セクシー系のタレントへの世間のハードルが低くなったのはおかしな偏見が薄れたという意味で良いとは思いますが
受け入れ側が安易だとこういう事になるのかなぁと思います
そういった意味で、マスカッツ自体は良いんですが、現象全体で見るといまいちのりきれないんですよね


4週目で流石にもう書くこともなくて気がついたら駄文書いてます

ま、とりあえず、興味もったそこの貴方
今はデビュー作からレンタル開始されていますから見てみてはどうでしょうか
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