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差別って何だろう

 【23//2013】

<東京大行進>「差別やめ一緒に生きよう」…新宿で訴え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130922-00000040-mai-soci


差別じゃなくて、区別はした方が良いとは思いますけどね
あと、散々攻撃しておいて、攻撃されたら被害者面するのはいかがなものか
今は、メディアを使って、世論を形成しようとしてるかもしれませんが
さてさて、うまくいくでしょうかね
そして、それに乗っかってるメディアと無知なるもの一般人は、これだけやってあとでどうするつもりなんでしょうか
近いうちに流れが完全に変わった後の追求し晒される事に対してリスクを考えていないのでしょうか
特にNHKさん
民法は自業自得ですからどうにでもなるとしても、NHKはこういったこと一つ一つが決定的な材料になりかねないと思いますがね
恐らく、根拠のない自信でもあるのでしょう、自分達は大丈夫だという
一喜一憂せず、こういった事実を一つ一つウォッチしていくことが重要かと思います

さて、ヘイトスピーチというと、在特会の名前が良く出てきますが
在特会については、賛否両論あるようですね
確かにやり方が過激ですし、元々は彼らが過剰な動きを見せたために
こういった訳の分からないサヨクデモを引き起こしてるわけですから
否定的な意見が出ても仕方ないでしょう
ただ、効果をあげている事も確かにあり
また、在特会という、いうなればよく分からない団体に、かなり多くのサヨク活動家の労力が使われていることを考えれば
まぁ、確実に影響はあるわけです

ですから、結構多くの人が、確かに過激なやり方は自重して欲しいけど、活動自体や言ってること(一部以外)は理解できる
といったような感じなんじゃないでしょうか
で、この事自体も、サヨク活動家にしてみたら、良い分断工作のネタにされてるわけですね
意図的に肯定派と否定派を煽るわけです、まぁ、そういうネタを提供してる事に在特会側も気がついては欲しいのですがね

ですから、こういう風に考えてはどうでしょうか

在特会は、モサドのようなもの

つまり、我々は在特会を肯定もしないが、否定もしない

こういうスタンスで良いんじゃないでしょうか
ああいう過激なやり方は肯定できないが、だからといって、在特会自体を否定もしないと

支持するのか?肯定するのか? と 言われれば、答えは NO
否定するのか?非難するのか? と 言われれば、答えは NO

これで良いと思います
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