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バコバコバスツアー2016 現場生中継と判明した参加女優など

 【19//2016】

MOODYZ presentsバコバコバスツアー現場から生中継!



今年もバコバス生中継ということで、放送がありました

そういえば、先月、DJ急行さんが
「今後はエロの世界で生きていく」
「目指せバコバス司会!打倒、MCカジ!シャバダバふじ!」
って言ってましたね
今ならライバルに、イベルトの加藤純一さんも入るんじゃないですかね

ま、そんなDJ急行さんに打倒と名指しされたMCカジさんの毎年恒例となったバコバス現場の生放送ですが
今年は、公式放送は無くなっているのでユーザー放送として放送されてました

その放送から判明した今年のバコバス参加女優と
その後ツイッターなどから判明した女優さんは以下の通りです

バコバス
浅田結梨
椎名そら
広瀬うみ
丸山れおな
ルロア・クララ
跡美しゅり
さくらみゆき
あべみかこ
逢沢るる
あゆな虹恋
松下美織
澁谷果歩

神咲詩織(twitterから推測?)

裏バコ
紺野ひかる
AIKA
水野朝陽
あず希



神咲詩織さん以外は生放送で登場しているか、ツイッターの写真で確定しています
表組の残り3~4名は不明

今年のバコバスは、バコバ甲子園ということで、野球がテーマのようです

また、メンバーを見てみればわかるとおり、新人が多いのが特徴のようです

今年の目玉は神咲詩織?じゃないかな?と思われますが、確定ではなく状況証拠からの推論でしかありません
何か決定的なものがあったわけではないです
表組の残り3~4名は全くわかりません
今後参加確定してるメンバーのtwitterから漏れてくる情報(写真等々)からわかってくるかもしれません
去年はガバガバ杉でしたけど、今年も結構情報はガバガバに垂れ流されてるようです

あれ?他のメーカーの専属なんじゃ?って言う人がいると思いますが
基本、発売される頃にはもう専属外れてる人か、もしくは、Moodyzの専属になってるかどちらかです
出演本数を数えてみてみてください、バコバスが発売される頃には丁度良い感じの契約本数になってると思います

神咲詩織さん以外にMoodyz専属が参加してる可能性があるのか?って話は、まだよくわからないですね
秋山祥子さんがちょっと怪しいかなという感じ
つぼみさんは営業用のツイッターしかないのでリアルタイムの動向はわかりませんが
ずっと連続で参加されていたのに去年は参加されてませんし、もう参加は無いのかもしれません
生放送でシークレットにすることは無いと思いますので、参加してるなら生放送出てるはずです
初川みなみさんは別の仕事っぽい写真と居酒屋っぽいお店での食事の写真があるので違うかと
伊東ちなみさんはツイッターやってないのでわからないですが
まぁいくらなんでも現時点でそんな売り方はしないと思いますけどね
現状の専属は他になさそうですが、秋山祥子さんだけちょっと怪しいですね
撮影と関係無いと言いつつ撮影現場に似てるような気がしますので


追記)コメントで情報をいただきました
> 残りのメンバーは 秋山祥子、あおいれな、佐々木あき、咲乃柑菜、南まゆ
との事です





さて、後は、これをAVOPENに出品するのかどうか・・・


メンバーが新人ばかりでしょ
今まで常連だった人が殆ど参加していないです
放送中には色々理由などが話されていましたが・・・

いつまでたってもいつものメンツにずっと頼るわけにもいかないというのが、本音だと思いますよ
制作費の面もありますしね

もっと直接的に言ってしまうとですね、たぶん、私ぐらいしか書かないと思うので書いちゃいますが

正直、今までのバコバス、特にこの数年のバコバスは
基本的に、みんなのおもちゃ、MoodyzプレゼンツムームーTVに依存していたと言って良いでしょう
つまり、あの番組関係の女優さんが中心、あの番組でこなれた女優や新人でも番組を通じて息が合う状況を作り出していました
もしくは、あの番組がニコ生のドワンゴ制作の公式番組として続いていたからこそ
女優の知名度や人気というものが一定数以上維持され、回収にも貢献していたと言えます
基本的に中心で動いていた女優さんは皆あの番組がらみですよ
あの番組は企画女優の中心的メディアでしたからね、当然、企画女優が集まるバコバスでは必然的にそうなります

しかし、番組は去年の6月で終了
で、昨年からはつぼみさんも出なくなり、流石に、みんなのおもちゃメンバーに頼っていくのは厳しいという判断したと
今後もシリーズとして続けていくならば、持続可能な状況を再度構築していく必要があるということで
方向転換を決断したんじゃないだろうかと推測します
ハッキリ言ってしまうと、番組を中心とした状況からの脱却、決別なんじゃないかと
まぁ、5年前までは番組なんてなかったわけで、元に戻ったと言えばそれだけの話なんでしょうけどね
私は今回敢えて今までの常連を入れないようにしたと感じましたね
それだけ雰囲気を一新したかったんだろうなと


で、この状況でAVOPEN出品するのか?っていうのは、なんか流石に去年と比べるとちょっとね
まぁ、今シークレットになってる3~4名の中にとんでもないサプライズが入ってる可能性はありますが
うーん・・・去年頑張りすぎたって言うのはあると思います

例えばですね、ここで浅田結梨さんに注目してみます
浅田結梨さんは現状SOD専属です、今、8本目までが5月時点で発売してます
恐らく1年、12本契約だとすると、12本目が出るのが9月です
そうなると、9月中旬に発売されるのがSOD卒業の作品になると思われます
だと仮定すると、次の仕事の作品は通常10月から発売されるものになるはずなんですね
一応、9月発売までの専属契約ということになりますから
ですが、AVOPENに出品する作品となると、9月発売ですからちょっと被っちゃうんですね
まぁ、バコバスは通常は8月ぐらいに発売で、裏バコが10~11月発売っていうのが普通だったので
AVOPENに出品ということになって色々変わってしまってるところもあるんですが・・・
この件に関しては、今年もバコバスを出品すると仮定すると、ちょっと腑に落ちない点ではあります


ということで、この撮影で今年MoodyzがAVOPENに何を出すのかわかるんじゃないかと思っておりましたが
まだまだよくわからない状況ですね

逆に、バコバスじゃない場合、
Moodyzが3連覇狙うにはどんな企画ならいけるのか?って言うことを考えた方が良いのかもしれませんね
そうなると実は、小向美奈子×BNA級のサプライズが無いと意外と厳しいのかも・・・?



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