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AVメーカー ランキング 2017 年間 あとがき

 【13//2018】

※参考元データ
2017年 年間ランキング特集 - アダルト通販 - DMM.R18


これは、おまけの集計でして
殆どの人が興味無いでしょうけど、ごく希にいるこういうの興味ある人用ということで
ランキング入りするようなヒット作を出すメーカーのランキングです
ついでに、ある括りで集計しなおしたメーカーのシェア状態のグラフも書いています
まぁ、あくまでもDMMランキングがデータ元でありますので
それを差し引いてある程度見る必要があります
結局、高橋しょう子と三上悠亜なんですけどねぇ

あと、たくさんメーカーあれど、
ランキング入りする程の作品を出せるところは
40社程度という事ですね






最後に、最近、気になることを書いておきます
本当は言うべき事じゃないとは思いますけど・・・

前に別件で触れた、M山T子プロデューサーですが
この人が相変わらず業界でかなりの影響力をもっていますよね
彼女が寵愛する女優が人気女優になっていくのも事実でして

彼女が気に入った女優を使いまくる
→その作品が世の中にたくさん出る、たくさん店頭に並ぶ
→世の中の認知度が上がる→人気があがる
→他のメーカーも使い出す
→益々知名度と人気が上がる
→・・・

という業界の売れるループがありまして
これの一番の成功は上原亜衣だったわけです
まぁ、一部売名的なものもありましたが、ほぼほぼ、彼女の豪腕で売れたと言って良いです
近年では、AIKA、椎名そら、麻里梨夏ですね
当然、彼女らが気に入られるには、それだけの作品量に応えられる素質が無いといけないわけですが

勿論、業界人もこれを知ってるわけでして

それで、気になるのは、
別に仕方ないと言えば仕方ないんですけど
みんな彼女に対して、必死ですよね
権力者なんで仕方ないですけどね
殆どの人がそんな風に見てないと思いますけど
私みたいな人はちょっと気になるんですよね

彼女もそういう目で見られてるから、逆に意識して対応しないといけないでしょうし
女優側も関係者もそういう対応をしないといけないし
ということで
今年も彼女の影響力が業界の主に企画市場を席巻するのかもしれないですが
言い方が本当に難しいんですが
そのあり方って良い事なのか、正しい姿なのか
という感覚的な思いもありながら
プロデューサーとしては正しいとも理解できるしと

ただ、あんまりあからさまだと、所謂、作られた存在感が強くなってしまうのが
なんか嫌なんですよね

ということで、最近ちょっと気になることでした






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