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灼熱の太陽系外惑星 、大きさ・質量は地球と同程度

 【01//2013】

灼熱の太陽系外惑星、大きさ・質量は地球と同程度
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131031-00000029-jij_afp-sctch

【AFP=時事】われわれの太陽系から非常に遠くにある太陽系外惑星「ケプラー78b(Kepler-78b)」は、地球と大きさも質量も同程度であることが明らかになった。

地球に似た惑星の残骸、宇宙の「墓場」で発見

「ケプラー78b」の表面温度は2000度を超え、その「灼熱」の環境で生物が生存する可能性はないが、質量や密度が地球と同程度であることを確認できたことは、地球と似た惑星の発見へ向けて良い前兆だと歓迎されている。


類似記事
地球と同じ岩石と鉄の惑星=表面3000度、生命期待できず―700光年先で発見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131031-00000022-jij-sctch



サーチ技術が上がること重要ですが、この程度のサーチ技術が一体どれほどの効果があるのか
基本的にパッシブサーチですが、アクティブサーチのようなものって現状どのくらい研究が進んでいるんでしょうね
どうしても、SF的な発想で、パッシブサーチでサーチビームのようなものを連想してしまいがちです

あと、現時点の科学力で、地球外生命体を探す意味を問いたいです
前も書きましたが、現時点で、地球外生命体、地球外知性体と接触することには反対です
正直、科学者の自己満足でしょう
しかも、自己満足で済まされるような資金が投入されている状況ではありません
宇宙開発にはやるべき事が他にもあるでしょう
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Category: 時事

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