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M○odyz智○プロデューサーにみる昨今のAV業界あれこれと今後

 【17//2017】

先日、ニコ生でこんな放送をやっていまして


ハートの部屋(仮)~特別編~【鍋立ちて“D”~NICO動畫食堂~】





ここで番組後半ぐらいに、Moodyzと、今は本中が中心なのかな?
のプロデューサーの智子プロデューサーが出てきて、色々語っていたのですが
非常に興味深かったですね


一番興味深かった発言が、

同席してた元AV女優のしじみさんが、智子Pがこの前こんな事を言っていたという話で
「次はどの女の子を一番にしようかなぁ~」と言っていたと

二村監督曰く
「今のAV業界を作っている人」だと


そうですね、そう言えると思います

「上原亜衣を作った人」
という言い方も出てましたね
それはそうだと思います

これは上原亜衣引退時にも書いた事ですが、上原亜衣はある意味作られた存在なんですね
だから、上原亜衣自体の評価は、私は、端的に要約すると「頑張り屋さん」なんですよ
なんでかというと、上原亜衣は作られた存在だからです、その制作に頑張って応え続けた頑張り屋さんなんです
だから、誤解を生むと思いますが、最近はそうでもないですが、引退直後ぐらいまでの
上原亜衣を変に神格化したような扱いをしていた業界に非常に違和感を覚えていました
実は私が興味があった頃の上原亜衣はイメチェン後から売れるまで、ギリDMM取る前までなんですよ
というのも、DMMの少し前ぐらいからこの作られた上原亜衣が顕著になってきて、逆に興味が無くなってきたんですよね
「あ、もうこのラインにのったんなら、特別視しなくても、売れていくなぁ」っていう感じになりまして

ま、昔の話は良いとして、

年間300本AVをプロデュースしてるとのことで、
まあ、恐らく、日本で一番稼いでる、働いてるプロデューサーじゃないかと思うんですね
基本的に、専属じゃなくて、企画単体です
数的に企画取らないと300なんて数字になりませんから




で、もう一つ気になる話が
何故、AVのプロデューサーをやりつつ、DMMのエロゲーのプロデューサーもやってるのか?という話で

「今後のためにも何でも知っておかないといけない、何でこういうものに何万人と人が集まるのか?を知りたい」

二村監督曰く
「今後、AVだけやっててはダメ」


DMMの18禁カードゲームのハレパイ(智子Pがやってるゲーム名)は、もう3年?ぐらいやってるはずですが
それでも、その答えが出てないと・・・?
うーん・・・


二村監督の意見はごもっともです
これは、今や、どんな業界でも当てはまる話で、その業界だけで小さくまとまってては話にならないって事です
というか、こういうある意味メディアミックス的な、そういう戦略って、もう20年以上前から他の業界ではやられてることでして
今更、声に出して言う必要もない事ですね
もし今更気がついたならば他の業界よりも何十週遅れの話ですから


智子Pの疑問に対して、一つの答えとしては
IPもののゲーム化と同じですよ
意味わからないかなぁ・・・わかりやすいと思うけどなぁ
例えば、ワンピースのゲームが例えつまらなくても何故売れるのか?
という事を疑問に思う事と同じくらい、私的には疑問に思うことが疑問というか

だから、自分がゲームのプロデューサーしてるならわかると思うのですが
売れる、課金が多いカードって、有名単体女優ばかりなんじゃないですか?
そういうことですよ

まぁ、もう一つは、私がガーディアン・ミストレスをやってる理由なんですが
AV女優も好き、ゲームも好き
だけど、つまらないゲームをやる暇は無いし、そのつもりもない
その中で、最もゲームとして優れているDMMの3次のエロゲーが、ガーディアン・ミストレスって事で
単純にゲームとして面白く、そしてキャラがAV女優だからっていう理由ですね
殆ど同じ意味なんですが、ちょっと違いますね、ゲーム性が一番最初に来ています

こんな感じですかね




さて、やはり、気になるのは
「次はどの女の子を一番にしようかなぁ~」
ですよね
まさに、AV業界のキングメーカーの発言

二村監督曰く「この人の目利きで、次、売れる女優が決まる」と


ただ、どうでしょう
上原亜衣まではそうだったかもしれませんが
その後はどうなんでしょうね

×上原亜衣スカパ→○上原亜衣DMM→△上原亜衣AVOPEN100人中出し→○AVOPENバコバスで2連覇→×?

たぶん、智子Pの思惑では、?の部分は、以前ちらっと書いた話でもありますが
「AIKAがDMM取る」だったと思います
つまり、AIKAに取らせたいっていうのは智子Pの意向であったという事ですね

でも、ダメでしたよね

AIKAさんはその後離れて、事務所も変わって、スカパー取りましたね


今は、誰を推してるのかというと、麻里梨夏という話でしたね
その前は、椎名そらでしたね
だから、昨年から椎名そらがバカバカ作品出してて
今は、麻里梨夏が怒濤に作品出してます


まぁ、麻里梨夏さんはどうかわからないですが、
椎名そらさんはあそこまで作品出してる事もあってDMMもノミネートされましたが
流石にNo.1にはなれませんでしたね、AIKAさんに続いてキングメーカーとしては失敗でしたね

あと、他にも今、色々回りくどいやり方でごり押ししてる人いますよね、誰かとは言いませんがね
私だけじゃなくてみんな気がついてると思いますよ、だから、思ったように数字が上がらないのだと思います

こういう状況を見ると、もしかしたら、今年のAVOPENにMoodyzがでないのも
智子P絡みの話なんじゃないかと思ったりしますね



私の感覚から言いますと、最早、ごり押しは流行らないと思います

上原亜衣ははじめてだったから上手く通ったんです、当然、本人の努力もありますが
今だったらどうかなぁと、時代とタイミングがぴたりとあったからでもありますし


AV業界に限らずですが、ごり押しが通用しなくなってきてるんですよ

どんなジャンルでも、ユーザー、受け手の目が肥えてしまってるし
今や情報が光の速度で展開し拡散し認知される時代ですから
そういう、不自然なごり押しに敏感になってきてるんですね
敏感というか、あれ?おかしいぞ?と、誰かが気がつくと一斉にその疑問が広まる

ごり押ししなくとも、結局、受け手が作品だけじゃなくAV女優としてどう評価しているかが重要であって
例えば、椎名そらを智子Pが見いだして、良い女優だと思ったとしても
それは、身近でよく見て仲良くなり、親密な関係を築いた智子Pだから感じることであって
受け手の誰もが認める存在(受け手は直接知り合うわけでは無いので究極的には見た目や自分が見た作品だけで判断する)
であったならば
DMMは椎名そらが取ってるはずです、あれだけ作品だしてるんですし

でも、結果は全く違うでしょ


つまり、売れるってことは
一般人が買ってくれないとどうにもならないわけですよ
当然の事ながらね
じゃ、その受け手側が、誰もが認める、良いと理解できる存在じゃないと売れないと言うことです
昔と違って皆いろんな媒体を通じて無数の情報を仕入れるわけですから
売れるには、それ相応の理由や、正当性、必然性が必要だってことです
何故ならば、理由も無いのに売れるわけがなく、
既に、ごり押し、メディアのイメージだけで売れる時代では無いからです
それらはあくまでも補助的なものであって、メインになることは無いです


これは、前から言ってる私のAV女優の公式で言えると思います

素の期待値(純粋なルックス、体) x ブースト値(ギャップ、肩書き、設定など) = 売上(結果)

これは現実的な数値を現しているのではなく、考え方のイメージです
ごり押し的な部分は、ブースト値に入ります
つまり、いかに優秀な企画やプロモを打ったとしても、それを担保する素の期待値が無ければ、結果に繋がらないということです

そして、ここで重要な事は
素の期待値は、一部のマニアが出すのではなく、普通の一般人が出す数値だと言うことです

ブースト値はいくらでも変えられますが、素の期待値は誤魔化しがききません

ですから、以前から私は、この素の期待値の重要性を説いているわけです
素の期待値が高い状態で、高いブースト値をかければ、結果が出やすいという事です
ブーストだけ高くてもどうにもならないです
逆に素の期待値が高いにもかかわらず良い結果が出ない場合は、ブーストをかけられないメーカーが悪いという事になります



ということで、色々と智子Pには失礼な事を書きましたが、
私は智子Pは嫌いじゃないですよ、寧ろ、リスペクトしていますが
今の状況では、キングメーカーとは言えない状況であると思います

時代は変わってるので、最早、智子Pの思惑通りに進まない状況になっているんじゃないかと思います


私は、智子Pには、今までと違った仕事をしてみて欲しいですけどね

キカタンを見いだして売り出すっていうのは、主に中小メーカーの手法ですよね
今や、泣く子も黙るCAの大プロデューサーなわけで、大権力者でもあるわけですよ
だったら、好みじゃなくとも、金のかかった、素の期待値の大きい、そういう新人を
普通に売れる女優から、爆売れする女優に持っていくために
今まで培った様々な経験や企画力、プロデュース力を総動員して、成功にもっていく
そんな仕事をやっていって欲しいですけどね

やっぱり、専属は作品の企画や、プロデュース力が、各メーカー頭打ちになりがちなんですよ
で、売れ行きが停滞してしまう事が往々にしてあるんですよね
そこを、智子Pの力で打破していくっていうもの、一つ大きな仕事であると思うんですけどね


以前から言ってるとおり、今後は、キカタン時代から、専属が中心の時代になっていくと思います
それは、昨今の様々な社会的状況も踏まえて、そうなっていくのでは無いかと思っています
であるならば、その時代に合わせて、仕事の方向性も変わっていくべきじゃないかと

ただ、その時代がずっと続く訳じゃなくて、また数年たつと状況も変わってきて
また揺り戻しが起こる可能性はありますからね
そしたら、また、やり方を変えれば良いわけで

残念ながら、エロいAVを撮ればそれが正義だと言えないような時代になってきてる気がするんですね
昨今は、女性がAV見るじゃないですか、で、普通にアイドルのDVDを見るのと同じ感じで
可愛い子を見たいから、見るっていう話を良く聞くじゃないですか
そういった需要も現在はあるって事ですよね

AV側だけで見るとエロい作品撮ってれば正義っていう事で良いんですけどね
今や、DVDが売れない時代になって久しいこの状況で、今後どんなビジネスを行っていけばよいのかと
まぁ、ここら辺、何度も語ってるので改めて書きませんが
そういう単純な話では無くなってしまってると思っています




ただし、最後の最後でこんな事いうのもあれですが
あくまで俯瞰した総合した、AV業界のビジネス、今後の発展、様々な事を考慮しての話であって
個人的な話を言えば、どうでも良いから、黙って、俺の好みのいい女で抜ける作品を作ってくれてればそれで良いわけですが笑



あと、番組の話ですが
ディープスが去年のAVOPENでS1が落下傘で優勝かっさらったことに、若干思うことがあったようでw
そのことが聞けて面白かったですw
ですよねーwww
まぁ、こんな糞ブログ見てないと思いますが、私が昨年のAVOPENのエントリー時点で既に
素人部門に対して、懸念していた事に
共感、ご賛同いただけていたのでは無いかと思います



ということで、ニコ生で面白い話を聞きましたので、それにまつわる事を書いてみました

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ファーストガンダムがリメイク!? 発言する安彦良和氏に対するファンの動揺

 【15//2017】

“ファースト”ガンダム復活へ 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-dal-ent








「ファーストがついにリメイク!?」

普通ならば、ファンが色めきだって歓喜しても良いはずが、様々な波紋、動揺を産んでいる


一番の問題は、こんな重大な話を、何故、安彦良和が主導して語っているのか?という点です


「THE ORIGIN」は、富野由悠季の原作を元に作られた漫画であり
連載が開始する際には、安彦氏自身が、ガンダムは富野氏のものであるという認識の元に悩んだ結果
富野氏からも応援された事をキッカケに始まったという経緯があるので
皆、ファーストの漫画化というものを承認したと思います

「THE ORIGIN」のアニメ化も、その漫画のアニメ化であるから、特に非を唱える人もいません
漫画は安彦氏の書いたものですから

ここまでは、今までに山ほどある、所謂、富野由悠季以外が作ったガンダムとさほど変わらないです


ただ、ファーストのリメイクという事になると話は違います

確かに、ファースの成功には、安彦良和の存在があったでしょう
しかし、10数年前に安彦氏自身も認識されていたとおり
ガンダムは富野由悠季のものです

何故、ORIGINの流れで、こんな大事を安彦氏が語るのだろうか
ORIGIN以降の世間の評価で浮かれ、初期の認識をどこかへ捨ててしまったのであろうか

安彦氏の漫画は独特であり、過去、虹色のトロツキーなど何作か読ませていただいておりましたが
正直、万人受けするような作家ではありません
ガンダム以降はアニメーターを辞め、漫画家として定期的に佳作を発表されておりましたが
恐らく殆どの人がORIGINまで、読んだことも見たことも無かったでしょう
それが、ORIGINで突然再評価されるようになり、今に至っています
ORIGINも当時の漫画家としての不遇状況も見て富野氏は応援したいと思ってOK出したと想像します



更に、不安にさせる発言として

> 「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」
> 「あの出来のものが40年愛されたんだから、今、このクオリティーなら今後50年持たすことができますよ」

これ、完全に、絵描きだけの視点ですよ
まぁ、絵描きなので、そういう発言になってもおかしくはないのですが

しかし、ガンダムは絵だけで受けたのではない
その世界観、設定、台詞回し、音楽・・・絵以外の様々な点が絶妙に組み合わさって受けたのであり
確かに、実際のアニメ制作の中では絵描きのウェートは大きかったかも知れないが
実際にはそれだけでどうにかなったわけではないでしょう


私は、ガンダム好きというよりも、富野由悠季というクリエーターが好きなんですね
富野氏の考えの全てに賛同するわけではないが、本当に面白くて、好きです

今から富野由悠季の事を知ろうと思うなら、最低限「だから僕は・・・」と「ガンダム者」の二つは読んだ方が良いです
ここには、ガンダムができるまで、どれだけの富野氏が挫折し、屈折したクリエーター人生を歩んできたが分かり
ターンエーが始まるまで、どれだけ苦しみながら、作品作りをしてきたかがわかります
富野氏は、こういうこと面白がって何でも喋っちゃうんですよね


つまり、そういう状況の中で、苦悩し、ギリギリの中で生み出し、幸運にもヒットしたのがガンダムだったわけです
前述の通り、ヒットの要因の一つに安彦氏の力もあったと思いますが
ガンダムは、それまで挫折し、屈折した作り手人生を歩んできた富野由悠季が苦悩の中で生み出した、富野由悠季のものです

富野作品にはその時の富野由悠季が入ってくるんですね
作家性というか、富野由悠季そのものがガッツリ入ってくるんです
特にターンエーまではそういう状況が顕著です

そういうものに対し、我が物顔でリメイクについて語るというのはやはり違和感があって当然です
そして、富野由悠季が作っていない富野由悠季作品は、最早、それではありません、外伝やスピンオフに過ぎない


私は、リメイクという事ではなくて
安彦氏は、単に「THE ORIGIN」ということで、淡々と今まで通り、漫画のアニメ化をやれば良いと思いますよ

関係者がどうしてもリメイクを作りたいと思ったとして、
問題は、富野氏が、もう、歳も歳ですから、残りの人生を、ガンダムのリメイクに費やす気が起きるのかどうかという点です
性格からすると、そういうある意味少し後ろ向きな制作に意欲がわくのだろうかと

落としどころとして、どうしてもというなら、それでもやはり、富野由悠季作品として作らないといけないです
どうにか口説き落とすしか・・・
ただ、膨大すぎるので、やるなら、劇場三部作のリメイクという事にするしか
まさかTVシリーズ全部やるとか狂気の沙汰ですよね

個人的には、F91や逆シャアをもう一度きっちり書いて欲しいというのはありますけどね
それこそ富野氏は興味を示さないでしょうから


この件については、富野由悠季をよく知っているか否かで、完全に意見がわかれることではあると思います
ただし、富野由悠季作品を好きで見てきた人間からすると、やはり違和感は拭えません
折角の大事業、始まる前からファンの間で意見が真っ二つになってしまう状況にならなければ良いですが
その時点で失敗と言えるんじゃないでしょうか




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AVメーカー ランキング 2017 上半期 あとがき

 【14//2017】

今回、kmpがVR特需の効果が出てましたね

それ以外は、それほど業界の勢力図が変わった感じはしませんね
ただ、ぽつんぽつんと中小メーカーがいくつかヒット作を出してるんですよね
良い傾向だと思います


あと、以前集計したときと比較して目立つのが

Moodyz、エスワンの好調ぶり

これは、明らかに、高橋しょう子、三上悠亜のおかげです

間違い無いです

それほど、今のAV業界でこの二人の影響力が大きいということです
今後もまだまだ続くでしょう


特に、去年から言ってることですが、高橋しょう子は、まだ2年目ですから
来年以降もまだまだ売上の中心にいるでしょう
これが今までのような普通の元芸能人ならそうでも無いんですけどね
高橋しょう子はAV女優としての意識が高いです
最近は、更に体に磨きをかけようとしてますからね、今後も他の追随を許さないでしょう
殆どの人は、売れると、やっぱり体型等々色々崩れていくんですよ、この人はそれを許さないですね
昨年、軒並み、AVライター達は高橋しょう子をあまり評価してませんでしたが、今頃、後悔してると思います笑
まぁ、バンドなんてやってるし、元芸能人だし、MUTEKI出身だしって事で
プロのAVライターとしては真正面から評価するのは恥ずかしかったのかも知れませんがね
それを見て私は、売れたものが正義、良いものは良いと評価しなくちゃダメだって、書いてましたが

今後の楽しみと言えば、この高橋しょう子のレベルを越える人材が出てくるのかどうかという所でしょうね
年齢を考えると、少なくとも後3年はスペックが落ちることは無いでしょうからね、普段も努力してるようですし
このレベルの人材に努力されるとねぇ・・・今のところ本当に誰も追いつけないと思いますよ、うん
結局、後は好みの部分でケチを付けるしかなくなってしまいますからね
AV女優としての意識が落ちない間は不動の強さを誇ると思います

このスペックを越える人材、もしくは、例えば鈴村あいりのようにスペックだけでは計れない部分から売れていく人材
そんな人材の出現を楽しみに
私は今後も新人チェックをしていくんでしょうねぇ・・・笑



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